• 資産運用
  • 2020/11/26

預金が1000万以上になったら?次のステップへ向けた「8つの資産管理法」

預金が1000万以上になったらとても達成感があるのではないでしょうか。

いつでも1000万円を使えるという余裕や安心感が欲しい方もいれば、運用してさらに増やしたいと考える方もいると思います。

しかし1000万を超えてくると、銀行に預ける事にもリスクが生じる場合があることをご存じでしょうか。

そこで当記事では、

  • 預金が1000万以上あるときの注意点
  • 預金が1000万以上になったら検討してほしいこと
  • 1000万以上の預金を高利回りで増やすための方法
  • 1000万以上の預金を堅実に増やす方法

などについて紹介します。

多くの投資家が利用するメディア「不動産投資の教科書」おすすめの内容となっていますのでぜひ最後までご覧ください。

尚、不動産投資に興味があるかたはこちらも合わせてご覧ください。

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これは不動産投資初心者・中級者のあなたのための教科書です。不動産投資はとても高額な投資にもかかわらず、知識をしっかりと身につけないうちに手を出してしまう初心者の方がとても多いのです。

もしあなたが、

  • 不動産投資に興味があるけど、何から初めていいか分からない
  • 営業マンの言うことを鵜呑みにして失敗したくない
  • しっかりと基礎から学び、できる限りリスクを避けたい

という状況なら是非お読みください。

投資に対する知識不足から不安になったり、間違った判断をしてしまわないために必要なことばかりです。初心者の方や、もう一度基礎からしっかり学びたい方はぜひダウンロードして読んでください。

1、預金が1000万以上ある時の注意点

「預金が1000万以上になったからこれからどうしよう」と検討している方。

何も考えずに1000万円をただ預金していてはいけません。まず始めに、預金が1000万円以上ある時の注意点について説明します。

(1)銀行預金のペイオフ制度に注意する

預金が1000万を超えている方は銀行預金のペイオフ制度に注意しましょう。

ペイオフ制度とは別名預金保険制度とも呼ばれています。銀行が破たんした場合に保護される預金の範囲などを定めた制度です(*)。

 ≪保護される預金の範囲*≫

  • 当座預金と利息の付かない普通預金は全額保護される
  • 利息の付く普通預金、定期預金、元本保証のある金銭信託は金融機関ごとに預金者1人あたり1,000万円と破たん日までの利息が保護される。

このようにペイオフでは1,000万円までの預金とその利息が保護される仕組みになっています。

金融庁HP「預金保険制度」

つまり、ペイオフ制度で保護される預金は一つの金融機関あたり1,000万円までということです。

(2)明らかな名義貸しは避ける

先ほどのペイオフ制度対策のため、多くの場合は貯金額が1,000万円を超えたら複数の金融機関に預金を分散し、破たんに対する防御を図ります

ここで注意していきたいのは、「明らかな名義貸しは避ける」ということです。

ペイオフ対策で預金を家族名義にした場合、明らかに「名義貸し」と判断される場合は預金をまとめられてしまうリスクがありますので注意しましょう。具体的には子ども名義の預金に関してです。

3歳の子ども名義で500万円など「明らかに」名義貸しと判断されるようなことはしないほうが無難です。

また、同一銀行の別口座や別支店でつくった口座に関しても注意しましょう。同行、同一支店などは名寄せされてしまい、1,000万円の範囲内にされてしまうリスクがあります。

(3)1000万を超える大きな財産は「三分法」でリスク分散する

1000万を必死に貯めた方の中には、「さあこれから投資するぞ!」と意気込んでいる方もいるのではないでしょうか。

ですが、1000万全てを一つの金融商品に投資するのは少し考えましょう。

多くの投資信託で採用されているリスク分散方法に「三分法」があります。これは財産を1つの金融商品に投資するのではなく、3つの金融商品に分けて投資していくという手法です。

具体的には1,000万円の資金がある場合、333万円は投資信託や株式に投資し、333万円は債権や不動産に投資し、333万円は定期預金にするといった投資方法です。

2、預金が1000万以上になったら検討して欲しいこと

預金が1000万以上になったら検討して欲しいことがあります。

もちろんそのまま預金しておきたいという方もいれば、資産運用してお金をもっと増やしたいと考える方もいるでしょう。

そこで、

  • 銀行に預金する場合
  • 資産運用する場合

についてそれぞれ紹介します。

(1)銀行に預けるなら「大口預金」

手元にある1000万円以上はそのまま預金しておきたい方は「大口預金」を検討してみても良いでしょう。

「大口預金」とは、一般的に預金額が1,000万円以上の場合、通常の定期預金よりも利息面で優遇される定期預金のことです。

利息に関しては「交渉」次第のため、金融機関のHPに記載されることもありません。

ただし大口預金は通常の定期預金と比較して、高い利息をつけられることはメリットになりますが、1,000万円以上の預金額はペイオフの対象外になりますので注意が必要です。

なお、金利とは関係ありませんが、みずほ銀行や三菱UFJ信託銀行、三井住友信託銀行などでは、預金額が1,000万円以上(他に条件がある場合もあり)だと各種手数料の割引やさまざまなサービスが受けられる制度があります。

銀行や市場の動向次第では検討してみても良いのではないでしょうか。

(2)減らしたくなければ個人国債も

国債とは国が資金調達をするために発行する債券のことです。発行元が国であるという点で、担保力の高い投資先といえましょう。

個人向け国債の場合、1年縛り以外のデメリットはそこまでリスクが大きくないでしょう。資金を使う予定がない場合は個人向け国債への投資も検討してよいと思われます。

また、国債は国の債権ですので、日本以外の国でも発行しています。一般的に新興国の国債金利は先進国と比較して高く設定されています。

(3)長期投資する

1000万以上の預金をそのまま眠らせておくのはもったいないという方には長期投資をおすすめします。

長期投資は個人向けの投資方法です。なぜなら、「時間を援用することができる」投資方法だからです。

具体的には「ドルコスト平均法」による投資があげられます。以下金融庁HPのドルコスト平均法の例を使って説明していきたいと思います。

 

参考:金融庁HP 「時間(時期)の分散」(ドル・コスト平均法)の例

上記例は1年間毎月10,000円分の投資信託をドルコスト平均法で購入したケースになっています。購入時10円の投資信託が一時期2円まで下落しています。そしてラストは5円まで価格を戻した設定になっています。

ここでお気づきかと思いますが、10円では1,000口しか買えない投資信託が、2円では5,000口と5倍も投資信託を購入することができています。

このようにドルコスト平均法は安い時には大量に、高い時には少しだけと自然にリスク管理ができる投資方法だということが分かります。

また投資結果は以下になり、

  • 投資総額:10,000円×12か月=120,000円
  • 12月の資産:5円×27,123口=135,615円
  • 通算損益:135,615円-120,000円=15,615円

価格が1/5に下落してもドルコスト平均法を使い毎月定額投資すれば、論理上は老後資金の準備が可能になるでしょう。

3、1000万以上の預金を高利回りで増やすための方法

先ほど紹介した長期投資よりも他に良い投資を探している方もいるかと思います。具体的にはできるだけ高利回りで投資をしたいと考えますよね。

そんな方のために、ここでは

  • BMキャピタル
  • エクシア合同会社

の2つについて紹介します。

(1)BM キャピタル

1000万円の預金を高利回りで増やす際の投資先として、不動産投資の教科書としてはまず、投資会社「BM キャピタル」をオススメします。

「BM キャピタル」は、外資系投資銀行出身の金融エリートが多く在籍し、豊富な知識・経験を活かし、高い分析能力と調査能力で「マイナスを出さない」運用手法で安定した成績をあげています。


(画像=ビーエムキャピタルインベストメント合同会社より)

  • 収益性:★★★★★
  • 安定性:★★★★★
  • 話題性:★★★★☆
  • 将来性:★★★★★

BM CAPITALの最も注目するところと言えば、圧倒的なパフォーマンスの高さではないでしょうか。

直近3年間の平均リターンは約18%、これはヘッジファンド業界の平均年間利回り(10%前後)を上回り、しっかりしたリターンを狙える高水準となっています。

過去には年利30%以上(2017年実績)という高利回りで運用した実績もあるようです。

なぜBM CAPITALはこれだけ高いリターンが生み出せるのでしょうか?

  • 東京大学や京都大学など、外資系投資銀行出身の金融エリートメンバーが多く在籍
  • 「マイナスを出さない」という運用手法
  • 国内3500社以上ある企業の中から割安株を選び出すリサーチ力
  • 投資対象企業の経営陣に対し、株主価値を高めるべく積極的に交渉する交渉能力
  • 投資から回収までの複数の選択肢を備えるリスク管理力
  • 収益創出手法を研究し、積極的に挑戦するチャレンジ精神

さらに、注目しておきたいのはその安全性です。

通常「ファンド」というと賛否両論で色々と情報が飛び交っているため怪しいイメージを持たれることもあります。

しかしBM CAPITALにおいては「マイナスを出さない」という運用方針の徹底で、2018年は日経平均の下落に影響によりほとんどのヘッジファンドがマイナスに終わったのにも関わらずマイナスの運用成績を出さなかったばかりでなく、過去の運用でもマイナスを出した年はないようです。

このようなことからも、ファンドマネージャーのレベルの高さがうかがえるのではないでしょうか。

HPの企業理念には「投資元本の安全性を最重視」「高い倫理観を持って業務遂行」という記載があり、安全性へのこだわりが感じられます。

安定を最も重視した運用で高水準のリターンを出しているBM CAPITALは、これからの資産運用の選択肢として最もチェックしておきたいファンドの1つでしょう。

(2)エクシア合同会社

次は不動産投資の教科書代表の私山本も取り組んでいるエクシア合同会社での資産運用方法を紹介させて頂きます。

①過去4年間毎年、返戻率30%以上!

まず何が凄いかというとリターンです。

返戻率が凄いです!(返戻率は投資リターンで「利回り」だと思ってくれたら良いと思います!)

例えば仮に返戻率30%で100万円投資をしたとすると、ほぼ何もせず毎月2.5万円(数回飲み会に行けちゃう!)お金が増えて、1年後には30万円増えていることになるんです。

まずはここ約1年間(2018年12月〜今年8月まで)の返戻率の実績をご紹介しちゃいます!

【過去返戻率の実績一覧2018.12〜2020.08】

2018年

  • 12月+3.21%

2019年

  • 1月+2.39%
  • 2月+4.51%
  • 3月+3.2%
  • 4月+2.35%
  • 5月+2.93%
  • 6月+2.88%
  • 7月+2.1%
  • 8月+2.72%
  • 9月+2.92%
  • 10月+3.5%
  • 11月+2.66%
  • 12月+3.13% 

2019年累計+35.33%(平均2.94%)

2020年

  • 1月+2.54%
  • 2月+2.59%
  • 3月+5.4%
  • 4月+2.62%
  • 5月+2.57%
  • 6月+3.14%
  • 7月+3.51%
  • 8月3.02%

凄くないですか?

それ以前はどうなの?と気になるかもしれませんが、それ以前はもっと凄いです!

先ほどの投資家への返戻率のデータではなく、運用成績そのものは以下の通りです。

(運用で生まれた利益の半分を投資家に還元し、半分を運用者含めて投資会社の関係者の報酬にしているそうです)

何度も言いますが年間ではなく、月単位ですよ?

(ちなみに、僕の営業担当から聞いた話では、2016年4月の返戻率が高過ぎるのは、「当時資本金が1億で出資額の全てを運用に使用したので、%は高くなっていますが、実際に動いている金額は数百万円単位」との事です。さらに「今はリスクを抑えるため皆様からご出資頂いた金額の一部のみが運用に使用しているので、2016年に推移した%は二度と出ないし、今の総出資金額で、あれだけ高い%で推移させるのはハイリスク」とのことでした。)

不動産投資だと最近の区分マンションでは年利4%などですからね。

不動産投資は不動産投資のメリットがあるので単純な比較はできませんが、こちらの投資会社に投資すると、月単位で不動産投資の年単位のリターンがあるということです。

僕はどちらも有効な資産運用方法だと考えているので、将来のために資産のポートフォリを組むにあたり、両方やることをオススメしています!

②リターンを得るには「エクシア合同会社」の社員権に出資する

上記のようなリターンを得る方法は、「エクシア合同会社」の社員権に出資することです。

URL:https://exiallc.jp/

以下の通り、顧問弁護士には元参議院議員で現在テレビにも出演している弁護士若狭勝先生をはじめ、著名な弁護士が名を連ねています。

③2020年10月1日の時点で既に出資金は310億円!出資者は6,339名!

では実際どのくらいの方が投資しているのか?というと、2020年10月1日時点のデータでは以下の通りです!

出典:エクシア合同会社

2020年10月1日の時点で6339人の方が投資していて、出資金の合計は310億円までになっているんですね。

私も取り組んでいるエクシア合同会社での資産運用について、さらに詳細を知りたい方は「エクシア合同会社とは?山本もやっている「返戻率30%以上(過去4年間毎年)」の資産運用」も合わせてご覧ください!

お問い合わせ

実はこちらの資産運用、不動産投資の教科書代表の私山本も取り組んでいます。

実は僕も最初信頼できるか不安でした・・・

僕と同じように、「返戻率30%以上なんて甘い話本当にあるの?」と思われるのではないでしょうか・・・

でも信頼できる方からの紹介だったのでお願いした結果、高利回りでうまくいってます。

もし「エクシア合同会社」に興味ある方がいらっしゃれば、以下のフォームに入力して下さい。私の担当をしてくれている方からご連絡差し上げます。

なお、全国どちらにお住まいの方でもご紹介可能ですのでお気軽にご連絡ください!








4、1000万以上の預金を堅実に増やす「不動産投資型クラウドファンディング」

インターネットを通して不特定多数の人から資金を調達し、その資金で事業者が不動産を購入・運用するというものです。

少しずつ商品が増えてきた不動産投資型クラウドファンディングですが、TATERU問題により一時低迷したかのように見えたものの2019年に入ってからは以前よりも信頼性をアップさせて盛り上がり始めているようです。

そのような中、株式会社ブリッジ・シー・キャピタルが運営する「クリアル」に注目が集まっているのをご存じでしょうか。

2018年11月に始まったクリアルは、1万円から投資ができること、また第三者が査定した不動産評価額を公表していることなど透明性が高いところが魅力です。

また配当や優待がもらえるファンドも数多く存在していることも投資家にとっては大きなメリットでしょう。

市場が下がったときにはもちろん損失が出るデメリットもありますが、クリアルはブリッジ・シー・キャピタルも投資を行っており配当は投資家が受け、損失は運営会社が負担する体制を取っているので他のサービスと比べてもメリットが大きいのではないでしょうか。

不動産投資型クラウドファンディングについてさらに詳細を知りたい方は「不動産投資型クラウドファンディングの仕組み|初心者でも1万円からできる資産運用方法とは?」をご覧下さい。

>> 1万円から始める不動産投資型クラウドファンディング「クリアル」はこちらから

5、最新型の投資方法で1000万円以上の貯金を増やす

最近注目を集めている投資法として、まずポイント投資についても知っておくと良いのではないでしょうか。

SBI証券と、TSUTAYAを展開しているカルチュア・コンビニエンス・クラブの子会社であるCCCマーケティングが挙動で立ち上げたSBIネオモバイル証券ではTポイントで売買ができます。

スマートフォンだけで投資が出来てTポイントも貯まり、Tポイントで買うこともできます。

登録もすぐできるので、一度見てみてはいかがでしょうか。

お申し込みサイトはこちら

忙しい人であれば、ポイント投資以外にロボアドバイザーも検討してみると良いでしょう。

運用者数もダントツで人気になっているのがウェルスナビです。

目標を設定するだけでほっておけば自動的に運用してくれるので、少額からでも試してみると面白いでしょう。

>>ロボアドバイザー「ウェルスナビ」

また、1万円から始められる「THEO(テオ)」もご存じでしょうか。

機関投資家の運用方法を個人投資家でも利用できるように開発されていて、大幅な下落も事前に予想してリスクの回避も自動的に行ってもらえるという安心感があります。

THEO+docomo

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まとめ

預金が1000万以上になるということはとても素晴らしいことです。

そのまま預金しておく方や、運用して増やしたい方など、様々だと思います。

預金も広い意味では運用していることになりますが、日本は今マイナス金利を採用しており、預金に回しても利息は雀の涙しか付きません。

ですから、1000万以上の預金があり少しでも興味があるのなら投資を検討してみても良いでしょう。

もちろん1000万円に預金を全て運用するべきではありません。リスクを分散しながら投資に少しずつ投資していくほうが、将来のための資金を貯めるうえでも有効な手段でしょう。

減ってしまうリスクを考えがちですが、増えないというデメリットについても考えて、ぜひ更なる資金増を目指してみてください。

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