• 資産運用
  • 2021/5/5 (更新日:)

預金が1000万以上の方へ!次のステップへの「8つの資産管理法」

預金が1000万以上あれば、どのような資産運用がおすすめなのだろう……。
コツコツと預金をしている人にとって、1000万円というのは一つの大きな目標です。
もし、預金が1000万円以上になったら、大きな達成感を感じることが出来るという方も多いでしょう。

いつでも1000万円を使えるという余裕や安心感が欲しい方もいれば、運用してさらに増やしたいと考える方もいると思います。

このように、憧れの1000万円の預金ですが、実は1000万を超えてくると、銀行に預ける事にもリスクが生じる場合があることをご存じでしょうか。

この記事では、預金が1000万円以上ある方に向けて、

  • 預金が1000万以上になったら検討してほしいこと
  • 預金が1000万以上あるときの注意点

について説明したうえで、

• 1000万以上の預金を高利回りで増やすための方法
• 1000万以上の預金を堅実に増やす方法

上記のような「預金1000万以上の資産運用」について、解説します。

多くの投資家様にご利用いただいている当メディア「不動産投資の教科書」が、おすすめする内容となっておりますので、ぜひ最後までご覧ください。

なお、不動産投資に興味がある方は、以下の記事も合わせてご覧ください。

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1、預金が1000万以上になったらまずは検討して欲しい3つのこと

預金が1,000万円以上ある場合、「そのまま預金しておきたい!」という方もいらっしゃるでしょう。

一方で、「資産運用してお金をもっと増やしたい!」と考える方もいるなど、考え方は人それぞれだと思います。

本章では、預金が1,000万円以上になったら検討すべき以下の3つのことを、紹介します。

• 大口預金で銀行に預金する場合
• 減らさずに個人国債で資産運用する場合
• 長期投資する場合

(1)銀行に預けるなら「大口預金」

手元にある1000万円以上の金額をそのまま預金しておきたい方は、「大口預金」を検討してみるのはいかがでしょうか。

「大口預金」とは、一般的に預金額が1,000万円以上の場合、通常の定期預金よりも利息面で優遇される定期預金のことです。利息に関しては、金融機関との「交渉」次第のため、金融機関のHPなどで公表されることはありません。大口預金は、通常の定期預金と比較して、高い利息をつけられることがメリットとなります。

しかし、1,000万円以上の預金額は、ペイオフの対象外になりますので注意が必要です。

以下の金融機関では、預金額1,000万円以上(他に条件がある場合もあり)だと、各種手数料の割引や、さまざまなサービスが受けられる制度があります。

  • みずほ銀行
  • 三菱UFJ信託銀行
  • 三井住友信託銀行 など

銀行や市場の動向次第では、検討してみても良いのではないでしょうか。

(2)減らしたくなければ個人国債も

国債とは、国が資金調達をするために発行する債券のことです。
発行元が国であるという点で、信用力の高い投資先といえましょう。

個人向け国債の場合、1年縛り以外のデメリットは、そこまでリスクが大きくないでしょう。
資金を使う予定がない場合は、個人向け国債への投資も検討してよいと思われます。

国債は、日本以外の国でも発行しています。
一般的に、新興国の国債金利は、先進国と比較して高く設定されています。
リスクは高くなりますが、高い金利を狙うのであれば、検討してみてもいいでしょう。

(3)長期投資する

1000万以上の預金をそのまま眠らせておくのはもったいないという方には、「長期投資」をおすすめします。

長期投資は、「時間を援用することができる」ため、個人向けの投資方法です。

具体的には、「ドルコスト平均法」による投資があげられます。
以下、金融庁HPのドルコスト平均法の例を使って、説明していきたいと思います。

参考:金融庁HP 「時間(時期)の分散」(ドル・コスト平均法)の例

上記例は、1年間毎月10,000円分の投資信託をドルコスト平均法で購入したケースです。
購入時10円の投資信託が、一時期2円まで下落しています。
ラストは5円まで価格を戻した設定になっています。

上記の場合、10円では1,000口しか買えない投資信託が、2円では5,000口と5倍も投資信託を購入することが可能です。

ドルコスト平均法は、安い時には大量に、高い時には少しだけと自然にリスク管理ができる投資方法です。

投資結果は、以下のように計算されます。

  • 投資総額:10,000×12か月=120,000
  • 12月の資産:5×27,123口=135,615
  • 通算損益:135,615円-120,000円=15,615

価格が1/5に下落しても、ドルコスト平均法で毎月定額投資すれば、論理上は老後資金の準備なども可能になるでしょう。

2、預金が1000万以上あるときにこれだけは注意したい3点

前章では、具体的な投資方法を紹介しましたが、「1000万以上の預金をどのように投資しようか」と悩んでいる方は、少なくないでしょう。

しかし、何も考えずに、1000万円をただ預金していてはいけません。

本章では、1000万円以上の預金ある時に、これだけは注意しておきたい3つの点について、説明します。

(1)銀行預金のペイオフ制度に注意する

1000万以上の預金がある方は、銀行預金のペイオフ制度に注意しましょう。

ペイオフ制度とは、別名「預金保険制度」とも呼ばれています。
銀行が破たんした場合に保護される預金の範囲などを定めた制度です(*)。

 ≪(*)保護される預金の範囲

  • 当座預金と利息の付かない普通預金は全額保護される
  • 利息の付く普通預金、定期預金、元本保証のある金銭信託は金融機関ごとに1人あたり預金1,000万円までと破たん日までの利息が保護される

以上のように、ペイオフでは1,000万円までの預金と、その利息が保護される仕組みになっています。

金融庁HP「預金保険制度」

ペイオフ制度で保護される預金は、1つの金融機関あたり1,000万円までということになります。

(2)明らかな名義貸しは避ける

ペイオフ制度への対策として、多くの場合は貯金額が1,000万円を超えたら、複数の金融機関に預金を分散し、銀行の破たんに対する防御を図ります。

ここで注意したいのは、「明らかな名義貸しは避ける」ということです。

ペイオフ対策で預金を家族名義するなど、明らかに「名義貸し」と判断される場合は、預金をまとめられてしまうリスクがありますので注意しましょう。
具体的には、「子ども名義の預金」などが考えられます。

3歳の子ども名義で500万円など、「明らかに」名義貸しと判断されるようなことは、しないほうが無難です。

また、同一銀行の別口座や別支店でつくった口座に関しても注意しましょう。
同行、同一支店などは名寄せされてしまい、1,000万円の範囲内にされてしまうリスクがあります。

(3)1000万を超える大きな財産は「三分法」でリスク分散する

1000万を必死に貯めた方の中には、「さあこれから投資するぞ!」と意気込んでいる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、1000万全てを一つの金融商品に投資するのは、リスクが高くなるため、あまりおすすめ出来ません。

そこでおすすめしたいのは、多くの投資信託で採用されている「三分法」というリスク分散方法です。
「三分法」は、財産を1つの金融商品に投資するのではなく、3つの金融商品に分けて投資していくという手法です。

例えば、1,000万円資金がある場合の具体的な三分法は、以下のとおりです。

  • 333万円は投資信託や株式に投資
  • 333万円は債権や不動産に投資
  • 333万円は定期預金

 

3、預金1000万以上を高利回りで増やすための方法

先ほど「1、預金が1000万以上になったらまずは検討して欲しい3つのこと」で紹介した「長期投資」より、さらに良い投資を探している方もいらっしゃるかと思います。

せっかく投資するなら、できるだけ高利回りで投資をしたいと考えますよね。

本章では、預金1000万円以上を、高利回りで増やすための以下の2つの方法について、紹介します。

  • BMキャピタル
  • エクシア合同会社

(1)BM キャピタル

1000万円の預金を高利回りで増やす際の投資先として、当メディア「不動産投資の教科書」では、投資会社「BM キャピタル」をオススメします。

「BM キャピタル」には、外資系投資銀行出身の金融エリートが多く在籍しています。
豊富な知識・経験を活かし、高い分析能力と調査能力による「マイナスを出さない」運用手法で、安定した成績をあげています。

 

 


(画像=ビーエムキャピタルインベストメント合同会社より)

  • 収益性:★★★★★
  • 安定性:★★★★★
  • 話題性:★★★★☆
  • 将来性:★★★★★

BM CAPITALの最も注目するところと言えば、圧倒的なパフォーマンスの高さではないでしょうか。

直近3年間の平均リターンは約18%、これはヘッジファンド業界の平均年間利回り(10%前後)を上回り、しっかりしたリターンを狙える高水準です。

過去には、年利30%以上(2017年実績)という高利回りで運用した実績もあるようです。

なぜBM CAPITALは、これだけ高いリターンが生み出せるのでしょうか。
主な要因は、以下のとおりです。

  • 東京大学や京都大学など、外資系投資銀行出身の金融エリートメンバーが多く在籍
  • 「マイナスを出さない」という運用手法
  • 国内3500社以上ある企業の中から割安株を選び出すリサーチ力
  • 投資対象企業の経営陣に対し、株主価値を高めるべく積極的に交渉する交渉能力
  • 投資から回収までの複数の選択肢を備えるリスク管理力
  • 収益創出手法を研究し、積極的に挑戦するチャレンジ精神

加えて、さらに注目しておきたいのは、「安全性」です。

通常「ファンド」というと、賛否両論で色々な情報が飛び交っているため、怪しいイメージを持たれることもあります。

しかし、BM CAPITALにおいては「マイナスを出さない」という運用方針を徹底しています。
2018
年は、日経平均の下落の影響により、ほとんどのヘッジファンドがマイナスに終わったにも関わらず、マイナスの運用成績を出していません。
過去の運用でも、マイナスを出した年はないようです。

以上のように、ファンドマネージャーのレベルが高いことがうかがえる会社なのです。

公式HPの企業理念には、「投資元本の安全性を最重視」「高い倫理観を持って業務遂行」という記載があり、安全性へのこだわりが感じられます。

安全性を最も重視した運用で、高水準のリターンを出しているBM CAPITALは、これからの資産運用の選択肢として、最もチェックしておきたいファンドの1つでしょう。

(2)エクシア合同会社

次は、当メディア「不動産投資の教科書」の代表・山本も取り組んでいる「エクシア合同会社」での資産運用方法を紹介します。

①過去4年間毎年、返戻率30%以上!

まず、特筆すべきは「リターン率の高さ」です。

返戻率が「年累計30%超」と、非常に高いのです(返戻率は投資リターンで「利回り」だと思っていただければ良いでしょう)。

どれだけ高いのか、具体的にイメージしてみましょう。
仮に、返戻率30%100万円投資をしたとすると、ほぼ何もせず毎月2.5万円(数回飲み会に行ける!)お金が増えます。
1
年後には、なんと「30万円」増えていることになるのです。

以下、約2年間(201812月〜20213月まで)の返戻率の実績をご紹介しましょう。

【過去返戻率の実績一覧2018.12〜2021.03】

2018年

  • 12月+3.21%

2019年

  • 1月+2.39%
  • 2月+4.51%
  • 3月+3.2%
  • 4月+2.35%
  • 5月+2.93%
  • 6月+2.88%
  • 7月+2.1%
  • 8月+2.72%
  • 9月+2.92%
  • 10月+3.5%
  • 11月+2.66%
  • 12月+3.13%

2019年累計+35.33%(平均2.94%)

2020年

  • 1月+2.54%
  • 2月+2.59%
  • 3月+5.4%
  • 4月+2.62%
  • 5月+2.57%
  • 6月+3.14%
  • 7月+3.51%
  • 8月+3.02%
  • 9月+3.18%
  • 10月+4.16%
  • 11月+3.56%
  • 12月+2.01%

2020年累計+38.3%(平均3.19%)

2021年

  • 1月+1.7%
  • 2月+1.89%
  • 3月+2.11%

不動産投資で、最近の区分マンションで年利4%が一般的であることを考えると、とても高いことがわかります。

不動産投資は、不動産投資のメリットがあるので単純な比較はできません。

しかし、こちらの投資会社に投資すると、月単位で不動産投資の年単位のリターンがあるということがわかります。

どちらも有効な資産運用方法だと考えているので、将来のために資産のポートフォリを組むにあたり、両方やることもおすすめです。

②リターンを得るには「エクシア合同会社」の社員権に出資する

上記のようなリターンを得るためには、「エクシア合同会社」の社員権に出資することが必要です。

URL:https://exiallc.jp/

以下の通り、顧問弁護士には元参議院議員で現在テレビにも出演している弁護士若狭勝先生をはじめ、著名な弁護士が名を連ねています。

③2021年5月1日の時点で既に出資金は476億円!出資者は8,956名!

実際、どのくらいの方が投資しているのかというと、202151日時点のデータでは以下の通りです。

出典:エクシア合同会社

お問い合わせ

エクシア合同会社における資産運用の私の実体験からお話しますと、実は本当に信頼できるか、最初はとても不安でした。

同じように、「返戻率30%以上なんて甘い話本当にあるの?」と疑問に思われる方も多いのではないかと思います。

しかし、信頼できる方からの紹介だったので、思い切って出資しました。

もし、「不動産投資の教科書」をお読みいただき、投資に関する疑問点等ありましたら以下のフォームより不動産投資の教科書へお問い合わせください。
私、山本より回答させていただきます。

全国どちらにお住まいの方でもご対応可能ですので気軽にお問い合わせください!








4、1000万以上の預金を堅実に増やす「不動産投資型クラウドファンディング」

前章では、預金1000万円以上を高利回りで増やす投資方法について紹介しました。
本章では、預金1000万円以上をさらに「確実に増やす方法」として、「不動産投資型クラウドファンディング」を紹介します。

「不動産投資型クラウドファンディング」とは、インターネットを通して不特定多数の人から資金を調達し、その資金で事業者が不動産を購入・運用するというものです。

TATERU問題により一時低迷したかのように見えた不動産投資型クラウドファンディング。
しかし、近年少しずつ商品が増えてきており、2019年に入ってからは以前よりも信頼性をアップさせて、再び盛り上がり始めているようです。

「不動産投資型クラウドファンディング」では、クリアル株式会社(前社名:株式会社ブリッジ・シー・キャピタル)が運営する「クリアル」に注目が集まっています。

2018年11月に始まったクリアルは、以下のような魅力があります。

  • 1万円から投資ができること
  • 第三者が査定した不動産評価額を公表しており透明性が高い など

クリアルのファンドには、配当や優待がもらえるものが数多く存在していることも、投資家にとっては大きなメリットでしょう。

市場が下がったときには、もちろん損失が出るデメリットもあります。

しかし、クリアルは運営会社も出資しており、配当は投資家が受け、損失は運営会社が負担する体制を取っています。
他のサービスと比べても、メリットが大きいのではないでしょうか。

不動産投資型クラウドファンディングについて、さらに詳細を知りたい方は「不動産投資型クラウドファンディングの仕組み|初心者でも1万円からできる資産運用方法とは?」をご覧下さい。

>> 1万円から始める不動産投資型クラウドファンディング「クリアル」はこちらから

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5、最新型の投資方法で1000万円以上の預金を増やす

前章までに紹介した不動産投資方法以外にも、多くの投資方法が存在します。

最近注目を集めている投資法として、「ポイント投資」についても、知っておくと良いでしょう。

(1)SBIネオモバイル証券

SBI証券」と、「CCCマーケティング(※)」が挙動で立ち上げた、「SBIネオモバイル証券」では、Tポイントの投資が可能です。
(※)TSUTAYAを展開しているカルチュア・コンビニエンス・クラブの子会社

スマートフォン1つで投資ができて、Tポイントも貯まり、Tポイントで買うこともできます。
登録もすぐできるので、一度試してみてはいかがでしょうか。

お申し込みサイトはこちら

(2)ロボアドバイザー

忙しい人であれば、ポイント投資以外にロボアドバイザーも検討してみると良いでしょう。

①ウェルスナビ

運用者数もダントツで人気になのが「ウェルスナビ」です。

目標を設定するだけで、あとは自動的に運用してくれるので、少額からでも試してみると面白いでしょう。

>>ロボアドバイザー「ウェルスナビ」

THEO(テオ)

1万円から始められる「THEO(テオ)」もご存じでしょうか。

機関投資家の運用方法を、個人投資家でも利用できるように開発されています。
大幅な下落も事前に予想して、リスクの回避も自動的に行ってもらえるという安心感があります。

THEO+docomo

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まとめ

預金が1000万以上になるということは、とても素晴らしいことです。

そのまま預金しておく方や、運用して増やしたい方など、さまざまだと思います。

預金も広い意味では運用していることになりますが、日本は今マイナス金利を採用しており、預金に回しても利息は雀の涙しか付きません。

1000万以上の預金があり、少しでも興味があるのなら投資を検討してみても良いでしょう。

しかし、1000万円の預金を全て投資することはおすすめしません。
リスクを分散しながら、少しずつ投資していくほうが、将来のための資金を貯めるうえでも有効な手段となるので、ぜひ分散投資をすることをおすすめします。

減ってしまうリスクを考えがちですが、増えないというデメリットについても考えて、ぜひ更なる資金増を目指してみてください。

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