• 副業
  • 2018/9/3

今すぐ「毎月5万円の副収入」を目指す手順とオススメ在宅副業9選

副業に関心を持つ方が、とても多くなっています。

その背景には、

  • リストラや年金の不安があるので本業以外の収入源を確保したい
  • 今の収入にプラスできる副収入で生活を豊かにしたい
  • 老後も続けられる副業を見つけて老後の備えにしたい
  • 国や企業も副業を容認、推進する方向にある

といった事情があると考えられます。

先行きの不透明感が増していることを考えると、副業で別の収入源を確保しておきたいと考える人が多いのは当然と言えるでしょう

では、どんな副業があるのでしょうか?

副業なので在宅でできるものがいいとお考えの方が多いと思いますので、この記事では在宅でできる副業の中から「不動産投資の教科書」がオススメのものを9つピックアップしました

1、副業が容認される社会へ!

以前であれば副業を禁止する職場が多かったのですが、最近では国の旗振りもあって副業が容認される風潮になってきているので、本業を持っているサラリーマンなどの方が副業に目を向けるようになっています。

副業は手間や時間をかけるほど収入は大きくなり、手軽なものはその分収入が少なくなるという比例の関係にあります。しかし今ではネットの発達もあって、在宅でできる副業の選択肢は大きくひろがっています。

収入は少ないものの手軽に始められるお小遣い稼ぎレベルの在宅副業から、条件は厳しくなるものの収入が大きくなるものまで順序立ててご紹介していきますので、ぜひこの記事でご自身にピッタリの在宅副業を見つけてください。

2、副業がある生活をイメージしてみよう

そもそも、なぜ在宅副業をお考えなのでしょうか?その根本を一度考えてみて、そこから在宅副業の魅力に迫ってみましょう。

(1)今の収入に不満がある、将来が不安という方へ

かつての日本は終身雇用・年功序列が基本で、新卒採用された会社で働き続けると給料が右肩上がりになること、そして定年退職まで雇用され続けることが約束されていました。

しかし、今は違います。年齢に関係なく大きく収入を増やすチャンスがある一方で、終身雇用や年功序列は有名無実化しています。

今の収入に不満や不安がある上に、年金は本当に大丈夫なのか・・・といった漠然とした不満・不安がおありなのではないでしょうか。

在宅副業は、その問題を自力で解決できる有効な手段です。お小遣い程度の手軽なものから本格的な収入を狙えるものまで、在宅副業には目的に応じたたくさんの選択肢があります。その中から目的や収入レベルに応じて選べるようになっているのも今の時代ならではなので、その漠然とした不満や不安は、在宅副業で自力解決してしまいましょう。

本業以外の収入源があることは人生のリスクヘッジにもなるので、その意味で副業を持っておくことは大きな安心感になると思います。

(2)ネットの普及により在宅でできる副業は飛躍的に増えている

最近の在宅副業で大きなカギを握っているのが、ネットの普及です。かつて在宅でできる副業というと「内職」と呼ばれるものが多く、ドラマや映画に出てくるような造花の製作といった単純作業などが大半でした。

しかし、今はネット経由で仕事が流通する時代です。パソコンやスマホがあれば取り組める在宅副業が飛躍的に増えており、ちょっとした空き時間にお小遣い稼ぎをしているという人も少なくありません。

ネットが普及したこの時代の在宅副業は、かつてのような「内職」というイメージとは程遠いもので、よりスマートかつ本格的になっているのです。

(3)毎月5万円以上稼いでいる人も多数

在宅副業からの収入というと、どれくらいの金額を想像しますか?おそらく多くの方が数万円規模を想像されると思います。実際に多くの在宅副業ワーカーは数万円規模の収入を得ており、中には5万円を超える副収入を得ている人もいます。

毎月の収入に「あと5万円あったら」とお感じの方は多いと思いますが、在宅副業はそれを現実にしてくれるかも知れません。

3、在宅でできる副業の現実味

在宅副業で稼ぐということには、どれくらいの現実味があるのでしょうか。

実際に始めるとなるとどれくらいの時間や手間を要して、それがどれくらいの収入になるのか?最初に在宅副業の実際の姿と、そこから現実味を考えてみたいと思います。

(1)在宅できる副業の定義

在宅副業の「在宅」とは、会社などに出勤せず自宅など好きな場所でできるという意味です。在宅という言葉を使っていますが、必ずしも自宅でなくても構いません。

そして「副業」とは、本業を別に持っている人にとってのサイドビジネスです。サラリーマンとして会社勤めをしている方が、それとは別に副収入を得るための仕事をしていれば、それは在宅副業です。

週末だけ別のアルバイトをしているという方も多いと思いますが、その場合は在宅ではないので在宅副業には含まれません。あくまでも自分の好きな場所で、好きな時に仕事をするのが在宅副業の定義であり、最大の魅力です。

(2)必要になる基本スキル

在宅副業の選択肢はとても広くなっているので、必要となるスキルも千差万別です。しかし、在宅の副業であっても仕事であることに変わりはないので、共通して求められる最低限のスキルはあります。

この記事でご紹介している副業に共通する基本スキルを挙げてみると、以下のようになりました。

  • PCやスマホの基本操作ができる
  • ネットを利用するスキル
  • (専業主婦の方)会社員時代の事務スキルなどがある
  • 時間や約束をきちんと守ることができる
  • 人と接する、会話をするなどのコミュニケーションスキル
  • (仕事による)運転スキル、運転免許証

どれもすでに本業を持っている、もしくは持っていた方にとっては当たり前すぎるものばかりです。社会人として最低限の振る舞いができる方であれば、ほとんどの在宅副業が有望な選択肢となるでしょう。

(3)必要になる設備、道具

ネットを経由した在宅副業が増えているので、やはり必要になるのはPCやスマホ、ネット回線などといったネット利用環境です。

現代人の生活を考えると、ほとんどの方がスマホを持っているでしょうし、ご自宅にPCが少なくとも1台はあるという方が多いと思います。こうした環境をお持ちの方は、それを使って今すぐに在宅副業を始めることができます。

仮にPCを持っていないという方であっても、中古の安いPCであれば23万円で十分使えるものを購入可能です。

(4)実際のところ月にいくら稼げるか

在宅副業の収入規模については、多くの方が気になるところだと思います。あくまでも副業なので本業を上回るような収入を得るのは難しいのですが、在宅ワーカー向けの調査機関が発表しているデータによると約28%の人が「5万円以下」、18%の人が「69万円」を稼いでいるという結果になっています。

ここで驚きなのが、同じく18%もの人が「1019万円」と答えていることです。ここまでくると副業と呼べないレベルとも言えますが、5人に1人程度の人がそれだけの収入を得ているというのは、夢のある話です。

もっとも、これだけの収入を得ようとするとかなりの時間と手間を要するでしょう。本業に影響を及ぼさない程度の副業となると、「5万円」という金額がひとつの目安になると思います。

(5)在宅副業は勤務先から禁止される?

副業というと多くの方が、本業とのかかわりを気にされると思います。公務員の場合は兼業禁止規定が明確に法律で定められているので、農家など一部の例外を除いて在宅の副業も禁止です。

しかし民間企業ではかなり事情が異なっており、多様な働き方を認める先進的な企業を中心に副業が容認、もしくは推奨される傾向も見られます。国も収入源の多様化を社会的なセーフティネットの一環にしたいという思惑を持っているため、副業容認を推進しています。

この傾向が続くと多くの企業で副業が容認され、さらには公務員でも規制が緩和されていくかも知れません。

ただし、どんな状況であっても副業が本業に影響を及ぼすようでは本末転倒なので、容認されるものではないとお考えください。

(6)手間と収入で在宅副業を分類

ここでご紹介する9つの在宅副業を、「手間・リスク」と「収入」という2つの要素で分布図にまとめてみました。

 

これだけを見ると仮想通貨マイニングがダントツで効率が良いように見えますが、マイニングは一定以上の初期投資が必要になるので、始めるまでのハードルが若干高くなります。

やはりどれも、手間やリスクと収入が比例する関係にあるので、「どこまで手間と時間を副業に使えるか」が収入に深く関係していると考えて良いでしょう。

4、収入は少ないものの手軽&安全に始められる在宅副業3選

今すぐ始められて時間や手間もあまりかかりませんが、収入もそれなりという初級編の在宅副業を3つご紹介します。

(1)アンケートモニター

新しい商品やサービスについてのアンケートに答えたり、モニターとして登録して商品を試すことで報酬が得られたりする仕組みを「アンケートモニター」といいます。現金よりもポイントの形で報酬が支払われる場合が多く、ポイントサイトなどに登録しておくと報酬付きのアンケートに参加することができます。

1つのアンケートあたりの報酬は数円から数百円程度なので、あくまでも「ちょっとしたお小遣い稼ぎ」という認識がちょうど良いと思います。

マクロミル

HP:https://monitor.macromill.com/

リサーチパネル

HP:https://research-panel.jp/

Tアンケート

HP:http://tsite.jp/pc/r/index/review.pl

ページ内に、「アンケート回答でコツコツ貯める」というリンクがあります。

(2)日々の食事写真を投稿するアプリ

インスタグラムやFacebookなどに食事の写真を投稿している方は多いと思いますが、その習慣がお小遣いになるユニークなサービスがあります。

それは「リア食」というサービスで、スマホに専用のアプリをインストールして日々の食事写真を投稿するとポイントが貯まり、1ポイントあたり1円で現金にすることができます。

リア食

HP:https://riashoku.com/Monitor

(3)お釣り投資

私たちは買い物をする時にお釣りの形で小銭を手にする機会が多くあります。塵も積もれば山となるというように、こうしたお釣りをコツコツと貯めていくとやがて大きな貯金になることでしょう。

お釣り投資とはお釣りで受け取る程度の小銭で投資信託を購入するというサービスで、塵が積もるだけでなく運用益も期待できます。数円から数十円というお釣り程度のお金を投資していくので出費をしている感覚がほとんどなく、それでいてお金が増えていく楽しみも味わえる在宅副業です。

おつりで投資「トラノコ」

HP:https://toranoko.com/

5、手間はかかるものの収入も魅力的な在宅副業3選

在宅ではあるものの何らかの「仕事」をすることで、一定以上の収入を見込むことができます。在宅で働くという感覚で取り組める副業を3つご紹介します。

(1)クラウドソーシング

クラウドソーシングとは、仕事を依頼したい側と請けたい側がマッチングをして、ほとんど直接会うことなくPC作業などの仕事を行い、報酬を得る仕組みのことです。PC作業は在宅でできるものが多く、なおかつ発注者と受注者が必要最低限の連絡さえ取ることができれば両者が会う必要性も少ないので、このような仕組みが成立しています。

特定のスキルを持った人向けの仕事だと経験がないと稼ぎにくいですが、その中で編集部は「データ入力」と「テープ起こし」をオススメします。どちらも手間はかかりますが特別なスキルを必要とせず、こなした仕事の量に応じて報酬が支払われます。

従来からこうした仕組みはあったのですが、顔を合わせないことを悪用して支払いに応じない悪質な発注者もいました。クラウドソーシングはマッチングサイトがお金を預かった上で発注されるので、支払いに対する不安がないのがメリットです。

日本国内では「クラウドワークス」と「ランサーズ」が2大大手となっており、この両サイトに会員登録をすれば簡単に仕事を見つけることができます。

クラウドワークス

HP:https://crowdworks.jp/

ランサーズ

HP:https://www.lancers.jp/

(2)テストの採点、添削

塾や通信教育などで行われたテストの採点や添削を行う在宅副業があります。有名なのは進研ゼミの「赤ペン先生」ですが、それ以外にも多くの募集案件があります。

学生時代に受験の経験がある方、小論文添削では文章力に自信のある方など、それぞれのスキルや経験をいかすと高収入を目指すこともできます。

赤ペン先生(ベネッセ)

HP:http://www.akapen.jp/index.shtml

添削者募集(Z会)

HP:https://www.zkai.co.jp/ 

小論文添削(ミオン株式会社)

HP:http://mion.co.jp/

(3)レンタカーの回送

クルマの運転が好きな方であれば、レンタカーの回送ドライバーという副業がオススメです。レンタカー業者には「乗り捨て」というサービスがあり、利用者の利便性に合わせてレンタカーを借りた店舗とは違う店舗に返却することができます。そのままだとレンタカーが移動したままなので、それを本来の店舗に回送するのが主な仕事です。

ちょっとした旅行のような回送業務もあるので、旅好きな方にも最適です。

ドライバー募集要項(メビウス21

HP:http://mebius21.co.jp/driver/guideline2/

5、収入最優先で取り組みたい方向けの在宅副業3選

最後に、リスクや手間、時間などといった負担よりも収入を最優先したいという方向けの在宅副業を3つご紹介します。

(1)治験モニター

治験とは開発中の新薬が本当に効くのかを試し、国の承認を得るためにデータを集めるという新薬開発の最終工程です。すでに動物実験を含む実証データで高いレベルでの安全性が確認されているので、「効くかどうか分からない」「投薬してみるまでどうなるか分からない」といった、都市伝説で言われているような危険なアルバイトではありません。

治験を実施している業者のホームページから会員登録をすると、希望した条件の治験案件の情報がメールで届きます。その中で気になるもの、応募したいものがあったら治験業者のホームページから参加希望の意向を伝え、条件に合致しているかどうかの検査を経た上で治験に参加していくという流れになります。

参加するようになると一度の通院につき1万円程度の報酬が得られるため、通院だけで月に数万円の収入になることもあります。

ボランティアバンク

HP:https://www.vob.jp/

生活向上WEB

HP:https://www.seikatsu-kojo.jp/

(2)在宅コールセンター

商品やサービスの購入や問い合わせなどに電話で対応するための専用サービスを、コールセンターといいます。今では通販業者などのフリーダイヤルに電話をしてもその業者につながることはなく、業者から委託されているコールセンターにつながり、そこのオペレーターが応対するのが一般的です。電話経由でのコミュニケーションなので、コールセンターはどこにあっても機能することができます。

そこで生まれたのが、出勤を必要としない在宅コールセンターです。自宅などで電話を受け、電話をしてきた人の応対をする仕事です。OL経験などがあって電話応対スキルをすでに持っている主婦の方などに人気で、オペレーター不足も相まって高収入が期待できる在宅副業です。

コールシェア

HP:https://share.callnavi.jp/

(3)仮想通貨のマイニング

ビットコインをはじめとする仮想通貨は、ブロックチェーンというネット上の台帳記録システムによって支えられています。特定のサーバーを持たず世界中の有志によって分散管理されていることが大きな特徴で、仮想通貨の決済情報を記録した参加者には報酬が支払われる仕組みになっています。

これはマイニングと呼ばれ、個人が自分のPCをマイニングに参加させるだけで報酬が期待できるということで世界中から多くの参加者が集まっています。

しかし、すでに仮想通貨のマイニングでは超高速マシンを大量に設置したデータセンターなどを用意してビジネス化している業者も多く、個人が1台のPCで太刀打ちするのは事実上困難です。そこで個人でマイニングに参加する人は、プールマイニングといって小口のマイニングを集めている業者を利用するのが現実的です。有名なのは「マイナーゲート」という業者で、ここに登録をして専用ソフトを稼働させることでマイニングに参加することができます。

マイナーゲート(英語)

HP:https://minergate.com/reg

しかし、ご覧のようにマイナーゲートは英語がベースとなっているサービスなので敷居が高いと感じる方も多いと思います。

その場合、個人の方がマイニングに参加して一定以上の結果を出すということであれば、マイニングファームという選択肢があります。本格的なマイニング施設を設けた業者からマイニングマシンと接続環境を購入し、そこで採掘(マイニング)された仮想通貨の報酬を得るという仕組みです。

例えば、「JWマイニング」という業者はそれを専門的に行っている日本企業です。

JWマイニング

HP:https://jw-mining.com/

ある程度の初期投資は必要になりますが、その費用を償却できることなどのメリットもあるので、節税と在宅副業を同時に考えたいという方には良いと思います。

7、在宅副業に関するリスクと回避術

低リスクで始められ、本業以外の収集を見込むことができる在宅副業ですが、その魅力ゆえに怪しげな業者などの注意点もあります。メリットだけに目を奪われることなく、ここで解説するリスクと回避術も留意してください。

(1)報酬が高すぎるものは疑ってかかろう

在宅副業に魅力を感じて参入する人が多くなるということは、それと同時にこうした人たちを食い物にしようとする輩も出てきます。「楽に稼げる在宅ワーク」などの宣伝文句で集まって来た人から会員登録費用や研修費などの名目でお金を徴収し、そのまま仕事を発注することなくドロンという手口があります(この手口は内職商法と呼ばれています)。

その他にも高収入在宅副業を謳った詐欺まがいの悪徳商法もあるので、くれぐれもこうした手口に引っかからないようにしましょう。

  • 報酬が高すぎる
  • 仕事の内容が簡単すぎる
  • 成功者続出!など求人とは思えないような煽り文句がある

こうした特徴に該当するものは悪質業者である可能性が高いので、応募しないようにしましょう。どんな仕事にも必ず、報酬の相場があります。在宅副業であっても同じで、そこから逸脱するような報酬には何らかの理由があるのです。

(2)できるだけ自分のスキルをいかせる副業を選ぼう

仕事をしてより多くの報酬を得るための基本は、他の人にはない自分のスキルをいかすことです。英語が得意な人であれば英語翻訳の仕事、CADの知識がある方であればCAD設計の仕事、文章を書くのが得意であれば記事作成の仕事・・・といった具合です。

誰でもできる仕事は応募者も多く、報酬も少なくなりがちです。できるだけ自分の強みをいかせる仕事を選ぶようにすると、同じ作業時間でも多くの報酬を手にすることができるでしょう。

特にクラウドソーシングの世界では文章作成の仕事が群を抜いて多いので、こうしたスキルをお持ちの方は大活躍できる可能性大です。

(3)大きく稼ごうと思いすぎないこと

前項と若干矛盾しますが、在宅副業は名前の通り、あくまでも副業です。本業を超えるような収入があるものだと過度に期待すると長続きしません。あくまでも副業、お小遣い稼ぎという感覚で取り組むと長続きしますし、その中から自分に合った副業が見つかって期待以上の収入につながるかも知れません。

最初から大きく稼ごうという意識が前に出てしまうと、先ほども述べたように詐欺に引っかかるリスクも高くなってしまいます。

まとめ

この記事をお読みになった方にとって、最初は「何か今の収入にプラスできる簡単な副業はないかな」という漠然としたお気持ちだったと思います。最後までお読みになった今は、その副業に対する意識がより鮮明で具体的になったのではないでしょうか。

副業は1つに限定する必要がないのも魅力です。ここまでご紹介してきた在宅副業の中で面白いと思うものがおありでしたら、2つ、3つと取り組んでいただいても構いません。まずは何か始めてみることが大切なので、すぐにできそうなものから試してみましょう。

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