• 注文住宅
  • 2019/2/7

おしゃれな注文住宅にはどんなものがある?事例と写真で検討してみよう

せっかく建てるマイホーム、しかも注文住宅で建てようとお考えの方にとって、「おしゃれな家にしたい」というのが強い願望だと思います。注文住宅だからこそできることは多くなるのですから、おしゃれな家に住みたいとお考えになるのは当然のことです。

しかし、次に頭に浮かんでくるのは、「おしゃれといってもどんな家にしたらいいの?」という疑問です。「おしゃれな家」という概念には個人の価値観の違いがあるでしょうし、どんな工夫をすれば自分の願望が形になるのかも、よく分からないという方も多いと思います。

そこで、「不動産投資の教科書」としては、おしゃれな注文住宅とはどういうものか?どんな部分を工夫すると家がおしゃれになるのか?といった疑問にお答えするための情報を網羅していきたいと思います。

注文住宅をお考えのすべての方に知っておいていただきたい情報ばかりなので、どうぞ最後までお付き合いください。



1、どうせ注文住宅にするならおしゃれにしたい!

注文住宅だからといって、すべての家がおしゃれに仕上がるわけではありません。なぜなら、注文をする人の感性によってどんな家になるかが大きく変わるからです。おしゃれという視点で注文住宅を検討されている方のお考えを、まずは整理してみましょう。

(1)家は高い買い物だからこそおしゃれにこだわりたい

言うまでもないことですが、家は高い買い物です。少なくとも数千万円規模の買い物になりますし、まして注文住宅となると建売住宅よりも価格が高くなるのが普通です。敢えてお金をかけてでも注文住宅にこだわるのですから、おしゃれでカッコいい家にしたいというのが切実な願いです。

逆に高いお金を出して注文住宅にしたのに、完成してみたら「何か違う」となってしまうのが取り返しのつかない悲劇です。そうならないように、注文住宅を建てる際には知っておくべきセオリーがあるのです。

(2)「おしゃれ」といっても注文住宅にはどんなものがあるのか分からない

おしゃれな家という定義は、人によってさまざまです。その人の感性がそのまま家という形になって表れるので、「どんな家がおしゃれなのか」という考えをしっかりと事前に整理しておく必要があります。

もちろん依頼を請けたハウスメーカーや工務店などからも提案があると思いますが、注文住宅の場合は依頼者が方向性を決めることになります。「どんな家がおしゃれなのか」「どんなプランだと自分の願いがかなうのか」という点を、この記事でスッキリさせていただきたいと思います。

(3)「おしゃれ」にこだわると、高くつきそう

家がおしゃれであることには、当然ながらそれに伴うお金が必要です。こだわればこだわるほど費用は高くなるでしょうから、どこまでおしゃれにこだわるのかというのは重要な問題です。

本当におしゃれにこだわりすぎると費用は高くなっていくのか、こだわりすぎると損になるのかといった問題についても、順次解説していきます。

2、注文住宅で「おしゃれ」を主張できる6大箇所

注文住宅は自由度が高いことがメリットですが、だからといって何でも好きなようにしても良いというわけではありません。おしゃれな家にこだわるという視点で考えられるのは、6つの箇所に対する工夫です。

(1)外壁

外壁は素材の質感や色目によって、家の印象が大きく変わります。モダンな感じにするのか、古民家のような雰囲気にするのか、洋風にするのか、和風にするのか。外壁は家のおしゃれを主張するのにとても大きなウェイトを占めています。

(2)家の形状

外壁と並んで、家の印象を大きく決めることになるのが形状です。こちらも洋風か和風かによって形状が大きく異なりますし、使用する建材も違ってきます。注文住宅なので毎部の間取りを好きなようにアレンジすることはできますが、それによって家の形状が影響を受けることになります。家の形状と間取りはセットになっているものなので、外観と内観および使い勝手などを総合的に組み立てていくのが注文住宅のセオリーです。

(3)窓

窓はデザイン性と機能性を併せ持った、家の重要なパーツです。外から見ると窓の印象によって家の見え方が違ってきますし、家の中から見ても窓の印象によって家の中の雰囲気が大きく変わります。

注文住宅では大きな窓が人気ですが、その理由は家の中に外の光が入りやすく明るい室内にすることができる点や、外から見た時に高級感があることなどです。しかし、その分強度の高いガラスを使用する必要があるため、それが費用を高くしてしまうこともあります。

(4)玄関

玄関は、家の顔です。家に入る時には真っ先に目に入る場所ですし、玄関の印象が家の外観に与える影響も大きくなります。注文住宅を依頼する方の中には、玄関にこだわりを反映したいという方も多くおられます。

玄関はエントランスとも呼ばれ、玄関を入ったすぐにある廊下やリビングとの調和を取ることで家の一体感やおしゃれ感を演出しやすくなりますし、外から見た印象も玄関がおしゃれになっていることで家全体もおしゃれな印象をかもし出すことができます。

(5)内装

言うまでもなく、内装は家の中にいる人にとって毎日目にするものです。来客があった際にも内装がその人に与える印象はとても大きく、それがおしゃれに感じられるものだと「おしゃれな家に遊びに行った」となるはずです。外観にはそれほどこだわっていない家であっても、内装がおしゃれだと「見えないところにこだわりがある」というように好印象を持たれることが多く、やはり注文住宅において内装は大いにこだわりたいところです。

内装にこだわりを反映するのにあたって選択できるのは、壁材や色、質感などです。本格的な壁材を使うと高価になりがちですが、クロス(壁紙)を工夫するだけでも十分高級感を出すことができます。クロスは安価で選びやすいため、コストパフォーマンスに優れた内装の選択肢だと思います。

(6)間取り

間取りは、家の機能と印象を決める重要な要素です。家族構成との兼ね合いで考える必要があるのは言うまでもありませんし、間取りが違うだけで同じ広さであっても広く見えたり、逆に狭苦しく見えたりもします。

しかし、間取りにおいてはおしゃれさよりも生活動線を重視するべきというのが、多くのプロに共通する意見です。外観はある程度見た目重視になっても問題はありませんが、内装や間取りとなると生活の利便性を考える必要が出てきます。特に主に家事をする人の意見を積極的に採り入れないと、後々になって問題が大きくなる可能性もあります。

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3、注文住宅で人気のおしゃれ演出7選

実際に注文住宅では、どんな「おしゃれ」が盛り込まれているのでしょうか。ここでは人気の高いおしゃれ演出を7つご紹介します。

(1)吹き抜け

吹き抜けのある廊下やリビングというのは、多くの人にとって憧れのおしゃれ演出です。そのモデルとなっているのはホテルや美術館などの設計だと思いますが、こうした高級感や文化の香りが漂う演出を注文住宅で実現したいという方はとても多くいます。

(2)リビング階段

リビング階段というのは、スペースを広めに取っているリビングの中に上階へ上がるための階段があるという造りになっている家のことです。まるでバブル期によく見られたトレンディドラマに登場するような演出ですが、それを自分の家で実現したいという方は少なくありません。

リビング階段は上階と空間的につながることを含んでいるため、吹き抜けと同じような願望の表れだと思います。スケルトン階段といって、光が差し込むようなデザインの階段を設置すると、よりおしゃれなイメージにすることができます。

(3)モダン風外観

最近では建売住宅でもモダンなデザインのものが多くなっているため、敢えて注文住宅にしなくてもかなりの「モダン度」は得られると思います。家の見え方は、形状や色、サイディングなどの工夫で大きく変わってくるため、コストパフォーマンスと相談しながら選ぶのが良いでしょう。

モダンという言葉だけだとデザインのイメージが湧きにくいかも知れませんが、敢えて無機質な感じにするという定義もあるため、余計なものを省いた洗練さも感じさせます。余計なもの省くというのは建築費の抑制につながるため、モダン風外観にすると建築費を安くする余地が生まれます。

(4)大きな窓

窓の大きさは、外観の印象だけでなく家の中に明るさに深く関わる要素です。注文住宅を検討もしくは依頼する人の中には窓の大きさにこだわりを持っているということも多く、そのこだわりのほとんどは「いかに窓を大きくするか」に集約されるそうです。

窓はガラスでできているので、スタイリッシュな外観が期待できます。新しいインテリジェントビルなどを見ているとガラスを全面に使ったようなデザインが多いのも、こうしたガラスの効果を利用しているからです。それを注文住宅に採用すると、現代的で都会的なデザインとして反映できるでしょう。

家の中にいる人にとっては、昼間の採光が魅力です。ほとんど照明が要らないほど明るくなるため、家の中の印象も明るくなります。

その一方で大きな窓は外から中の様子が見えやすく、プライバシーの問題が付きまといます。その問題はカーテンをすることで解決できますが、もうひとつの問題としてガラス窓はちょっとした汚れも目立ってしまうので、掃除などのメンテナンスには手間がかかるかも知れません。

加えて、かなり高価なガラスを使用しないと断熱性があまりなく、空調が効きにくくなるというデメリットも留意しておく必要があります。

(5)間接照明、ビルトインエアコン

おしゃれなモデルルームの部屋でよく見かけるのが、間接照明やビルトインエアコンです。

間接照明は文字通り直接照らすことがないため、部屋全体に柔らかい光を回らせることができます。外にいる時にピーカンの晴れだととげとげしい直射日光が差し込みますが、やや曇っている日だと眩しいという感覚がなく日光が柔らかくなります。間接照明にはこれと似た効果があるため、柔らかい光が目の疲れを防ぎ、部屋に高級感のある印象を与えます。

ビルトインエアコンについては文字通り天井に埋め込まれているため、エアコンがほとんど目立たなくなります。一般的なエアコンよりも高価ですが、部屋全体の一体感を損ねることなく高級感を醸し出すにはとても有効です。

(6)無垢フローリング

家の中を四角形の6面体という視点で考えると、床はそのうちの1面を占めています。しかも中にいる人にとっては常に下に見えているベースのような部分です。それだけに床の素材や色によって室内空間の印象にかなりの影響を与えます。

注文住宅でもそのことは強く意識されており、その中でも人気なのが無垢フローリングです。無垢とは無垢材といって着色をしたりといった加工をすることなく、木の質感や素材感をそのまま残している床材のことです。そんな無垢材を使用したフローリングからは自然の優しい風合いを感じることができます。

とても人気が高く、リビングを取り扱った雑誌や事例集などでもよく見られます。

(7)タイル床

30センチメートル四方ほどの大きさの床用タイルを敷き詰めるのが、タイル床です。タイルなので選択肢がとても広く、材質や色、デザインなどで気に入ったものを選びやすいでしょう。

タイル床はデザイン面でのおしゃれで洗練された印象に加えて、機能面でのメリットがとても多く、その機能面でのメリットを理由に注文住宅で採用する人も多く見られます。

タイル床の機能としては、汚れや衝撃に強いこと、さらに掃除をしやすいことなどが挙げられます。もちろん耐水性にも優れているので、水気のものをこぼしてしまってもしみこむことなくすぐに掃除することができます。

近年流行のロボット掃除機との相性も良く、床を清潔に保つという意味でも十分検討に値する選択肢です。

4、おしゃれな注文住宅で失敗しないためのノウハウ6つ

注文住宅は自分で選べる自由度が高いだけに、「失敗したらどうしよう」という不安も付きまといます。失敗しない注文住宅のために知っておきたい6つのノウハウをご紹介します。

(1)家族構成、生活スタイルをしっかり意識する

おしゃれな家と生活の便利さは相反することが多く、そこでおしゃれさを優先すると使い勝手の悪い家になってしまいがちです。

おしゃれさを追求するあまりに「変な家」にしてしまわないために、必ず意識しておかなければならないのが、家族構成(将来も含む)と生活スタイルです。

家族構成によって家の形状や間取りを決めるのは大前提です。建築雑誌やモデルルームのような間取りはカッコいいのですが、そこで生活したらどうなるかをイメージしたものではありません。あくまでも住む人が快適であることを優先してください。

家は見て楽しむものではなく、住むものです。

(2)売却の可能性も考えて資産価値を高めよう

注文住宅を新築する時に売却のことを考えるというのは稀です。最初から売る気なら家を建てようとは思わないので売却を想定していないことが多いのですが、人生何があるか分かりません。何らかの理由で売却しなければならない場面というのは、少しでも高く売ることが至上命題になっている可能性が高く、その時のことを少しでも考えておくとその判断が後になって自分を助けてくれるかも知れません。

売却の可能性を考えるのであれば、注文住宅とは言え奇抜なデザインではなく風景に溶け込む安定感のある家にするのがベターです。そういった家は買い手が付きやすく、資産価値が高くなります。

また、必要に応じてリノベーションがしやすいような設計にしておくと、それも売却時に買い手の幅を広げることができるので有利です。

(3)施工業者の依頼先をしっかり吟味する

注文住宅の施工業者選びは重要ですが、一定以上の実績を有している業者であれば、技術的な差はそれほどありません。ただし、業者によって得意分野が異なるため、得手不得手はあります。ご自身が検討している注文住宅の分野に精通している業者なのかどうかは吟味する必要があるので、過去の実績などをしっかりとチェックしましょう。

また、設計を依頼する際には自分の希望をしっかりと伝えて、それに対してどこまで共感・共鳴してくれるかを重視しましょう。良いものづくりは、価値観の共有が欠かせません。特に家は見た目のおしゃれさだけでなく機能性や快適性も重要なので、それらをしっかりと考慮した家を一緒に作るという感覚を持つようにしたいものです。

(4)流行に流されすぎると失敗する

ファッションに流行があるように、注文住宅の演出にも流行があります。この記事でご紹介しているものも流行の影響を受けているものがいくつかありますが、あまり流行を追いかけすぎると失敗の原因になります。

流行というだけあって流行はいつか流れて行ってしまいます。その時になっても家はそのままなので、何だか流行遅れの印象を与えてしまうことになります。それほど築年数は経っていないのに流行が去ってしまったために古く見えるのは割に合わないとお感じだと思いますので、流行を追いかけすぎないように注意しましょう。

(5)見積もりや設計の依頼はできるだけ具体的に

依頼の段階ではその家がまだこの世に存在しないのは、注文住宅を建てるにあたってひとつのネックになっている部分です。まだ見ぬ家の話だけにイメージやニュアンスで要望を伝えていくわけですが、それでもできるだけ具体的に伝えることを心がけてください。

施工業者はプロなのである程度の理解をしてくれると思いますが、それでも伝え方が正確だとより要望に近い提案が出やすくなります。

「もっとカッコ良くしたい」という言い方と「ここはもっと高めに、色は控えめに」というような言い方だと、後者のほうが要望が分かりやすくなります。

紙に書き留めて整理しておくなど、自分なりに頭の中だけでなく構想を書き出してみると、自分の考えを具体化していくこともできます。

(6)営業攻勢が強めの会社は疑ってかかろう

「名医はおのずと知れる」という言葉があります。名医は大きな看板を出したり宣伝をしなくても、自然に患者が集まってくるという意味です。注文住宅の施工業者にも同じことが言えるので、本当に信頼できる優良な業者は積極的な営業攻勢をかけなくても仕事が自然に入ってきているはずです。

その逆に、顧客からの人気がなく仕事が少ない業者はどうしても営業攻勢を強めにしてしまいがちです。この法則で考えると、こちらから少し問い合わせただけなのに強い営業攻勢をかけてくる業者には疑いの目をもって見てみるべきです。

特に今は、住宅建築やリフォームなどの職人が不足気味です。そのご時世で仕事が少ない業者というのは、やはりリスクが高いと言わざるを得ません。

また以下のLIFULL HOME’Sのサイトから、無料にて注文住宅会社の資料を一括請求する事ができますので、ぜひ利用してみてください。

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5、おしゃれな注文住宅の参考事例集

注文住宅のプランを練るには、他の事例をたくさん見て考えたいとお考えの方は多いと思います。そこで最後に、おしゃれな注文住宅がたくさん掲載されている参考事例集のサイトをご紹介します。

(1)suumo「おしゃれな家」

不動産情報のポータルサイト「suumo」が運営している、注文住宅の事例集です。写真中心に事例が紹介されていて、その事例を紹介している施工業者にカタログ請求ができるようになっています。

  • 「おしゃれな家 間取り」で探す注文住宅・ハウスメーカー・工務店実例情報(suumo

出典:https://suumo.jp/b/chumon

(2)SHOWCASE

まるで写真集?と思ってしまうほど美しい写真が満載の、注文住宅(デザイン住宅)事例集です。さすがにこんな家を建てられるのはお金持ちだとは思いますが、見ているだけでも十分楽しめます。

  • SHOWCASE

出典:http://earnest-arch.jp/gallery/

(3)houzz

家づくりの専門家と依頼者をマッチングするためのサイトです。そこに「写真を見る」というコーナーがありますので、家のさまざまな場所の演出を写真で見ることができます。

  • houzz

出典:https://www.houzz.jp/

まとめ

せっかくの注文住宅だけに、失敗したくないという方のためにおしゃれな注文住宅のさまざまな工夫や事例、さらに失敗しないためのコツを解説してきました。どんなに低く見積もっても数千万円規模になる注文住宅なので、後悔のない家づくりにお役立てください。

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