• 資産運用
  • 2017/10/13

投資の入門|利回り5%、10%、なんと30%も!あなたの資産を守り増やす方法

投資を始めたいけれど、何から始めれば良いのか、何を勉強すれば良いのか分からないとお感じになっていらっしゃるのではないでしょうか。投資というとどうしても難しく感じてしまうもので、いくら投資入門といっても自分が投資を始めるにあたってどうすれば良いのかが分からないという声もよく聞かれます。

そこで「不動産投資の教科書」では、これから投資を始めたいとお考えの方にとって必要な情報だけを網羅して、記事を読み終えた時には投資を始める具体的な第一歩を踏みだせるように投資入門を構成しました。

  • 投資でもっと収入を増やしたい!
  • 投資で老後の備えをしたい!
  • 投資で大きく儲けるチャンスが欲しい!

そんな方が、今知っておくべきすべての情報をこれから解説していきます。


1、やっぱり、「預金」よりも「投資」

(1)こんな時代だから考えたい、投資のこと

0.001%が普通で、高くても0.02%…これは何の数字かお分かりになりますでしょうか?

これは銀行の普通預金金利で、0.001%は大手メガバンクの標準的な金利で、0.02%はベンチャー系銀行が提示している金利で、20倍もの高金利となっていますが、それでも0.02%なので100万円を1年間預けていても利息はたったの200円です。

預金は銀行にお金を文字通り預けているだけなので、投資とはいえません。こうした預金に対して、各種投資商品の標準的な金利(利回り)を見てみましょう。

まずは、投資信託です。マネックス証券が発表している利回りランキングの上位5位までを見てみます。

   出典:マネックス証券 分配金利回りランキング

1位の「スマートイノベーション年2」という投資信託は20169月から2017年の8月までに30.55%もの利回りをマークしています。5位の「日本株ハイインカム毎月レアル」でも24%超えです。普通預金の金利と比べると、その差はなんと2万倍以上です。

次にもうひとつ、不動産を証券化した投資商品であるREITも見てみましょう。

 

出典:不動産投資情報ポータル 利回り一覧

先ほどの投資信託と比べると堅実な投資として知られるREITなので利回りも控えめではありますが、それでも上位5位までで67%の利回りとなっています。

さらに不動産投資もこれに加えると、10%を超える利回りも珍しくないので、より投資のメリットが強く反映されます。

預金金利で資産を増やすことが実質的に不可能である以上、圧倒的に収入に差がある投資に目を向けるのは自然なことと言えるでしょう。

(2)こんなにある、投資のメリット

投資とは、自分の代わりにお金に働かせてそこから収入を得ることを目的とした経済活動です。自分の代わりに、お金を働かせるというところがポイントで、それを踏まえて以下のようなメリットが生まれます。

  • 預金より圧倒的に高い金利、利回りが見込める
  • 不労所得として今の収入にプラスできる
  • 不労所得なので老後、失業などの備えになる
  • インフレになっても資産を守ることができる

4つ目のメリットについて解説すると、インフレといって通貨の価値が下がるリスクから資産を守ることができるという意味です。インフレになると物価が上昇するので預金だけだと実質価値が目減りしますが、投資をして金融資産の形で持っておくと価値が上昇するため、インフレ時に資産を守ることができるというわけです。

(3)投資は資産家&高齢者だけのもの?そんなことはありません

投資という言葉の響きに、どうしても「お金持ちだけの話」と思われがちですが、今ではそんなことはありません。情報や投資の方法が発達した現在、投資は標準的なサラリーマン収入の方にとっても極めて現実的なものとなっています。

同時に投資というと高齢者や資産家だけのものというイメージも古くからありますが、今は20代で投資を本業にしている人もたくさんいる時代なので、標準的な収入のある人すべてにチャンスがあります。

10万円しかないという方であっても、投資でその10万円を10回転させれば100万円を投資しているのと同じ効果を持ちます。

大切なのは「どれだけ資金を持っているか」ではなく、「どれだけ情報を活用して資金を活用するか」なのです。

以上の点を踏まえて、「不動産投資の教科書」による投資入門を始めたいと思います。

2、ゼロから学ぶ投資入門 基本編

(1)そもそも投資って何?

投資とは、「資金を投じて利益を追求する」という経済活動です。資金とは元手となる自分のお金であることが一般的ですが、不動産投資ではローンで調達した資金も活用することが多いので、必ずしも全部が自分のお金であるとは限りません。

対象となる金融商品にお金を投じて、そこから配当や価格変動による差益などを得るのが投資の一般的な定義です。

具体的な投資対象については後述しますが、株やFX、不動産、投資信託、債券など、個人の方が手軽に始められる投資対象は多彩です。

(2)投資で利益が得られる仕組み

投資というと株を想像される方も多いと思います。株で利益を得る基本は「安い時に買って、高くなったら売る」ことであるというのも、多くの方がご存知でしょう。

しかし、実はこれだけではありません。株には信用取引という仕組みがあって、「高い時に株を借りて売り、安くなったら買い戻して借りた株を返す」という売買も可能です。これだと株価の上昇だけでなく下落でも利益を上げることができます。ちなみに、株のこうした取引のことを空売りといいます。

FXでは2つの通貨間で取引をするので、例えばドル円であれば円高ドル安、円安ドル高の両方で利益を上げることができます。

このように価格変動から得られる利益のことを「キャピタルゲイン」といいます。

もうひとつ、投資には「インカムゲイン」という収入がありますが、これは不動産投資の家賃収入や分配型商品の分配金、株の配当など「投資をしている期間得られる収入」のことです。

投資で得られる利益は大きく分けて、キャピタルゲインとインカムゲインがあることを基本として押さえておいてください。

(3)投資家とは、何をやっている人?

入門者としてこれから投資を学びたいという方にとって、気になる存在があります。それは投資家と呼ばれる人たちです。個人投資家と呼ばれることもある、「投資で生活をしている」という人たちというのは、いったいどんな人なのでしょうか。

実は投資だけで生活をしている人というのはごく一部で、大半の投資家は別に本業を持っている兼業投資家です。しかし、兼業投資家として利益をコツコツと積み上げていくうちに資産規模が大きくなり、そこから専業の投資家になったという人も少なくありません。

資産数十万円という規模から始めて億単位の資金を動かす投資家になった人がゴロゴロといるというのも、ネットによる取引システムや情報収集が可能になったこの時代ならではの傾向だと思います。

(4)「投機」ではなく「投資」を始めよう

投資とよく似た言葉に投機があります。「投」という字が同じなので似たようなニュアンスがありますが、実は全く異なるものです。投資とは収入が見込めるものに対してお金を投じて、そこから長いスタンスで利益を積み上げていくのが基本スタンスです。

それに対して投機というのは目先の「お金を増やす」ことだけに着目したマネーゲームです。売った買ったのマネーゲームなので、儲けた人がいる一方で必ず誰かが損をしているというゼロサムゲームです。

それに対して投資は、例えば株投資であれば株を買った会社に対する出資なので、その会社が今後成長するかどうかという点に注目をしてお金を投じます。会社が業績を向上させたり成長すると配当が高くなり、株価も上昇します。この場合は会社や社員、そして株主という全員がメリットを享受するので、これが本来の投資の形です。

3、ゼロから学ぶ投資入門 リスク管理編

(1)勝つことよりも負けないことが最も大切

投資をする目的は「より多くの収入を得る」ことですが、それ以上に大切なことがあります。それは「大切な資金を減らすリスクを少しでもなくすこと」です。勝つことにばかり目を奪われると足元をすくわれるのが勝負の世界ですが、投資の世界でもそれと同じで、負けないことを最優先するべきです。

投資に失敗や負けは付き物です。値上がりすると思って買った株が逆に下落したということは当たり前のようにあることなので、そうなった時にどうするかを決めて、備えておくのがリスク管理です。

値上がりすると思っていた株が下落してしまったら、どうするか。その時に生じる損失を少しでも少なくすることは、値上がりで儲けを出すことよりも大切なことなのです。

(2)リスクを管理しない投資は失敗する

リスク管理をしない投資は、必ずいつか失敗して大きく資金を減らすことになります。そのありがちなパターンをご紹介しましょう。

値上がりするのではないかと思って株を買ったAさん、その時の株価は1,000円だとします。1,500円くらいになったら売って利益を確定しようと思っていたところ、900円台に値下がりを始めました。そこで売ると損失が出るので、「そのうち持ち直すだろう」と思ってAさんは株を持ち続けます。

しかし、株価はさらに下がって800円を割り込みました。さすがに慌てたAさんですが、やはり損失を確定させたくないので「いつか値上がりする時まで持っておくとしよう」と思って保有するも、株価はさらに下落。500円近くまで値下がりをしたところで下げ止まったものの、売るに売ることもできず塩漬けの株を何年も持ち続けるはめになってしまったAさんなのでした。

このAさんの失敗は、決して珍しいことではありません。Aさんは現物株に投資をしていたのでまだ良かったものの、信用取引で手持ち資金の数倍規模で取引をしていたら、すでに強制ロスカットになって手持ち資金のほぼすべてを失っていたことでしょう。

ここでAさんの投資に抜け落ちていたのは、リスク管理です。値上がりした時のことだけを考えて、値下がりしてしまった時のことを考えていなかったのです。

チャート分析や過去の値動きから、「950円を下回ったらもう見込みがないので売ってしまおう」とあらかじめ損切りも想定していたら、損失は50円分で済んでいたのです。わずかな損失で失敗を確定させてしまったのであれば、残った資金でまた次のチャンスを狙うこともできるのです。

(3)投資に付き物の2大リスク

個人で始められる投資において関わりの深いリスクは、大きく分けて2つあります。

1つ目は「価格変動リスク」です。これについてはすべての投資商品に共通するもので、購入したものが値下がりをしてしまうのが典型的な損失パターンです。株の信用取引やFXでは値下がりの思惑で投資をしたのに値上がりしてしまったということもありますが、これも価格変動リスクです。

もう1つのリスクは、「為替変動リスク」です。為替変動については日本国内の投資商品では関係がありませんが、外国の株式や債券、通貨などに投資をする場合は為替変動の影響をまともに受けます。FXはその為替変動そのものでキャピタルゲインを狙う投資なので、思惑の反対に為替レートが動いた時に顕在化するリスクです。

(3)初心者がリスク管理を身につける3ヶ条

投資のリスク管理は、決して難しいものではありません。どちらかというと投資をする本人の心の持ちようによる部分も大きいので、ここでは大やけどをしないためのリスク管理を3ヶ条にまとめました。

①決めたルールを厳守する

新たに投資をする際に、必ず思惑通りにならなかったことを想定して「これ以上反対方向に値動きが進んだら有無を言わず損切りをする」というルールを決めておき、それを遵守するのが最もシンプルかつ確実性の高いリスク管理です。

株やFXでは新規に注文を出す際にイフダンといって利益確定もしくは手仕舞いにする注文を同時に出せるので、それを出しておいて後は結果が出るまであえて相場を見ないというのもひとつの方法です。

せっかくルールを決めていても「もしかしてまだ何とかなるかも」と思ってルールをその都度、気分だけで変えてしまうと大やけどの原因になるので、一度決めたルールは徹底して厳守しましょう。

②相場に関わりすぎない

投資を始めたら少しでも相場に関わる機会を増やすのが上達の早道であるという説もありますが、それは専業投資家を目指す人の話です。大多数の兼業投資家にとって相場に関わることができる時間は限られています。その範囲内で可能な限り収入を得ようというのですから、投資や相場のことばかり考えてしまい仕事中にまで相場の画面を見たりするようになると、失敗するリスクが高くなります。

相場との付き合い方には、程よい距離感も必要なのです。

③投資対象を分散する

投資のリスク管理において、分散投資は基本中の基本です。国内と海外を組み合わせたり、株と債券、株と投資信託、といった具合です。できるだけ投資方針や対象が異なるものに分散しておくと、特定の投資商品にリスクが発生した時に影響を最小限に食い止めることができます。

あまり手持ちの資金が多くないという場合は、投資信託を活用してインデックスファンド(注)のように分散投資が前提になっているものに投資をするのもひとつの手です。

(注)インデックスファンド・・・日経平均株価やTOPIXといった指標と連動するように運用されている投資信託のこと。指標の対象となっている銘柄すべてに投資するのと同じ効果が得られるので、手軽に分散投資ができます。

4、ゼロから学ぶ投資入門 投資商品の選び方編

(1)投資商品の分布図

数ある投資商品には、それぞれ特徴があります。投資入門の段階で知っておくべきことは、それぞれの投資が持っている特徴の中でもリスクとリターンの度合いです。

大きなリターン(収入)が期待できる投資商品はそれだけリスクが高くなります。その一方でリターンが小さいもののリスクも小さいものもあるので、どの程度のリスクを取れるかという懐事情も考慮しつつ投資商品を選ぶことから始める必要があります。

「不動産投資の教科書」では、手軽に始められることや少額でも始められるということで以下の投資商品をオススメしたいと思います。

  • 投資信託、ETF(証券取引所に上場されている投資信託)
  • 株式
  • FX
  • REIT
  • 不動産

これらの投資商品を、2大リスクの観点から分布図をマトリックスにしてみました。

 

左上のゾーンに多くの投資商品が集まっています。このゾーンは為替変動の影響をあまり受けないものの、価格変動には一定のリスクがあります。左下のゾーンはそのリスクすらないので安全ではありますが、金利も雀の涙なので投資という形でアクティブに運用するのであれば、左上のゾーンが初心者の方にとって最適です。

FXだけはハイリスクハイリターン商品であり、しかも為替変動の影響をもろに受けるので右上に配置しました。リスクは高いものの少額でもチャレンジできるので、資金管理をしっかりと行うのであればそれほどダイナミックな投資の醍醐味を楽しめるのがFXです。

(2)コツコツ利益を積み上げたい方

安全性を最優先して、コツコツと利益を積み上げていく投資をお考えの場合は、以下の選択肢が有望です。

  • 定期預金
  • 個人向け国債(日本国債)
  • 公社債投信

公社債投信とは、国や自治体、大手企業の債権に投資をする投資信託のことです。債券の中で最も安全度の高いものを選んで投資をしているので安全ですが、利回りは低めです。

これらの選択肢は安全ではあるものの、やはり「投資」という観点では力不足だと感じる方が大半だと思います。「不動産投資の教科書」としてもオススメのゾーンではないので、あくまでも「預金よりはまし」という認識での投資対象としてお考えください。

(3)若干のリスクを取りつつ、より多くの収入も狙いたい方

投資をする以上、ある程度のリスクを取っても良いので大きく増やすチャンスを狙いたいというのは、先ほどのマトリックスで左上のゾーンに位置します。ここは「不動産投資の教科書」としてもオススメのゾーンです。

株式、投資信託、ETFREIT、不動産というのは数ある投資商品の中でも定番となっているものなので情報も多く、初心者の方も投資を始めやすいメリットがあります。

また、このゾーンは共通して為替変動リスクがあまりないので、為替の勉強をしなくても良いというのも初心者の方にとってハードルが低くなると思います。

(4)資金をリスクにさらしても、攻撃的に収入を狙いたい方

ハイリスク上等なので大きくリターンを狙いたい!という方にオススメなのは、FXです。他にも商品先物などハイリスク商品はありますが、最もメジャーな存在であることと、レバレッジを利かせると数万円という極めて少額からでも本格的なトレードができるのも魅力です。

数万円であれば攻撃的なトレードをして全額を失ってもダメージが少ないので、チャート分析や相場観を養うトレーニングのために始めるというのもアリです。

5、ゼロから学ぶ投資入門 投資の始め方編

(1)投資信託、ETFの始め方

投資信託、ETFはともに証券会社を通じて売買をするので、これらの投資を始めるには証券会社で口座を開設することから始めます。

ETFは投資信託の中でも証券取引所に上場されているものなので、どの証券会社でも売買可能です。しかし、それ以外の投資信託については証券会社によって取り扱い本数が異なります。本数で選ぶのであれば楽天証券とSBI証券の取り扱い本数が群を抜いているので、このどちらかで口座を開設することをオススメします。

楽天証券

https://www.rakuten-sec.co.jp/

SBI証券

https://www.sbisec.co.jp/ETGate

(2)株式投資の始め方

今も昔の投資の定番である株式投資の窓口は、証券会社です。株式は証券取引所で売買されているので、証券会社によって取り扱い銘柄数に違いが生じることはありません。証券会社を選ぶ最大のポイントは手数料なので、手数料の安さで選ぶと、以下の3社が有力です。

 GMOクリック証券

https://www.click-sec.com/

楽天証券

https://www.rakuten-sec.co.jp/

SBI証券

https://www.sbisec.co.jp/ETGate

(3)FXの始め方

FXは、専業のFX取引会社で口座を開設して、そこからトレードを行います。FXの場合は取引会社によってラインナップされている通貨ペアの種類や売買システムが異なるので、使ってみて「何か違う」と思ったら取引会社を変えるくらいの柔軟性を持って臨むことをオススメします。

なお、各社ともに競争の結果手数料はほとんど無料で、スプレッドと呼ばれる実質的な手数料もほぼ同水準にまで低くなっています。

「不動産投資の教科書」としては以下の有力FX取引会社をオススメします。

外為どっとコム

http://www.gaitame.com/

ヒロセ通商

http://hirose-fx.co.jp/

DMM FX

 http://fx.dmm.com/

(4)REITの始め方

REITJ-REITとも呼ばれる、証券取引所に上場されている不動産専門の投資信託です。証券取引所で売買されている投資商品なので、投資の窓口は証券会社です。

証券取引所に上場されているため証券会社によってラインナップに差があるわけではなく、手数料やサービス面で選ぶことになります。その観点から、やはりネット証券大手である2社が有力です。

楽天証券

https://www.rakuten-sec.co.jp/

SBI証券

https://www.sbisec.co.jp/ETGate

(5)不動産投資の始め方

株や投資信託、FXといった前項までの投資商品と大きく異なるのが、不動産です。収益物件を購入して賃料収入や売却時の値上がり益が収入源となる投資で、対象が不動産だけに投資金額も大きくなりがちです。

自己資金だけで購入代金がまかなえない場合はローンを利用することもできるので、より本格的で長期的な視野にたった投資をお考えの場合は不動産投資はとても魅力的です。

不動産投資を始めるためには、収益物件を購入する必要があります。不動産投資のパートナーとして不動産投資に強い不動産業者を「あなたの不動産投資をサポートしてくれる投資会社50」で、一気に50社をご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

まとめ

投資入門として、投資って何?というところから解説を始めて、「不動産投資の教科書」流に実践的な解説をしました。これで投資とは何か、どうやって利益を出すのかという概要はつかんでいただけたと思います。

後は、数ある選択肢の中からどんな投資をするのか、最終的に何を目指すのかをご自身でしっかりと考えた上で、今できることから始めてみてはいかがでしょうか。

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