あなたに適した資産運用方法は?オススメ資産運用商品8種類

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資産 運用 おすすめ多くの方が、老後生活の不安、貯金を増やしたいなど様々な理由で資産運用を検討されています。

しかし、資産運用と言っても、いろんな種類があって、ご自身の投資経験や投資目的によって選ぶ投資商品が異なってきます。

投資商品選びで失敗しないためには、事前に商品の仕組み、特徴、メリットとデメリットなどをきちんと把握することが非常に重要です。

そこで今回は、メディア不動産投資の教科書が徹底リサーチした上で以下の資産運用商品をまとめました。

  • 資産運用とは?資産運用の種類
  • 資産運用の8種類の投資商品
  • 資産運用する際の税金対策は?非課税制度を有効に利用する
  • 失敗しないために資産運用を始める前にやっておくべきこと

資産運用を検討される際のご参考になれば幸いです。

 

新築一棟投資法

 

目次

1、資産運用とは?資産運用の種類 

2、外貨預金

3、貯蓄型保険

4、個人向け国債

5、投資信託

6、不動産投資

7、株式投資

8、FX

9、先物取引

10、資産運用する際の税金対策は?非課税制度を有効に利用する

11、失敗しないために資産運用を始める前にやっておくべきこと

1、資産運用とは?資産運用の種類

(1)資産運用とは?

そもそも資産運用とは、株や国債などの金融商品や、不動産などを運用して利益を上げ資産を増やすことをいいます。

利益を得る方法として、大きく以下の2つがあります。

  • インカムゲイン→安定に定期的に得られる配当や家賃収入など
  • キャピタルゲイン→購入時の価格より売却時の価格が大きい場合に得られる売却益

(2)資産運用の種類

資産運用の商品は多くのものがあります。また商品によってリターンとリスクも異なります。

今回は以下の8種類の資産運用商品について説明していきます。

  • 外貨預金
  • 貯蓄型保険
  • 個人向け国債
  • 投資信託
  • 不動産投資
  • 株式投資・FX
  • 先物取引

詳しくは以下にて記載していきます。

2、外貨預金

まず、外貨預金についてみてみましょう。

(1)       外貨預金とは?

そもそも外貨預金とは、円を米ドルなどの外貨に両替して、外貨のままで銀行に預金することをいいます。

為替のリスクはありますが、外貨で投資したい時に最もシンプルな投資スタイルであり、ローリスク・ローリターンの投資商品だと言われています。

外貨の種類で主なものは以下の通りです。

  • 米ドル
  • 豪ドル(オーストラリアドル)
  • ユーロ
  • NZドル(ニュージーランドドル)
  • カナダドル

など。

(2)       メリット

外貨預金は以下のようなメリットがあります。

  • 外貨預金は日本円と比較して預金の金利が高い
  • 為替レートの動きによって為替差益を得ることができる
  • 少額(10万円程度)から始められる
  • インフレ対策になる

など。

(3)       デメリット

一方、デメリットとして

  • 円高が続くと円ベースで損失になる可能性がある→両替するタイミングによって為替差損が生じ、元本割れする場合がある
  • 両替する際に為替手数料がかかる
  • 外貨預金は預金保護の対象外であるため、万が一金融機関が倒産した場合全額損出する可能性がある

などが挙げられます。

(4)       こんな人にオススメ

外貨預金は、円を外貨に変えて預金するだけなので、資産運用初心者やお仕事が忙しい人に適している商品と言えるでしょう。また資産を外貨で持つことになるので、インフレ対策したい方にもオススメです。

しかし、外貨は為替レートに連動しますので、経済状況が安定している国の通貨を選ばれるといいでしょう。金融機関にて外貨を評価するランク表がありますので、通貨を選ぶ際に参考にしてみてください。 

外貨預金について詳しくは「外貨預金!失敗しないために初心者が知っておくべき5つのこと」を参考にしてみてください。

3、貯蓄型保険

病気やケガなど万が一な時に備えるための保障として保険商品を購入される方が多いのではないでしょうか。でも実は貯蓄型保険はローリスクの投資商品としても人気を集めています。

(1)       貯蓄型保険とは?

貯蓄型保険とは、万が一な時の保障がありつつも、解約返戻金や満期になった時の満期金もきちんともらえる保険のことをいいます。

貯蓄型保険には、

  • 低解約返戻金型終身保険
  • 変額保険
  • 外貨建て保険

などの商品があります。

(2)       メリット

貯蓄型保険は大きく以下のようなメリットがあります。

  • 保障がありつつも貯蓄ができる
  • 所得税や相続税などの税金対策ができる

など。

(3)       デメリット

一方、以下のようなデメリットもあります。

  • 商品によって保険料払込み期間中に解約すると、解約返戻金が積み立てた元金より下回る場合がある
  • 外貨建ての商品は、為替レートの変動により元本割れする場合がある

など。

(4)       こんな人にオススメ

貯蓄型保険は、死亡保障がありつつ、多少のリスクがあってもお金を増やしたい方に適していると言えるでしょう。

なお、資産運用に適している貯蓄型保険について詳しくは「保険は投資に適している?事前に知っておきたい8つのこと」を参考にしてみてください。

4、個人向け国債

続いて、個人向け国債についてみてみましょう。

(1)       個人向け国債とは?

個人向け国債とは、日本国内で個人投資家向けに発行された債券のことをいいます。

満期(償還期間)は

  • 3年(固定金利)
  • 5年(固定金利)
  • 10年(変動金利)

の3つのタイプがあり、証券会社や銀行などの金融機関から購入することができます。

(2)       メリット

個人向け国債は以下のようなメリットがあります。

  • 途中解約しても元本割れのリスクがない
  • 安定した利回りが期待できる
  • 少額(1万円)から始められる

など。

(3)       デメリット

一方、デメリットとして

  • 金利が低い
  • 換金まで最短で1年かかる

などが挙げられます。

(4)       こんな人にオススメ

個人向け国債は、資産を元本割れさせたくない、という方に適している投資商品と言えるでしょう。また利回りも低いので、ローリスクローリターンの資産運用をしたいという方にオススメです。

個人向け国債について詳しくは「個人向け国債とは?初心者が知っておくべき5つのこと」を参考にしてみてください。

5、投資信託

月々1万円前後という少ない金額で手軽に始められる投資信託にご興味を持つ初心者の方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

(1)       投資信託とは?

投資信託とは、投資家から集めたお金をファンドマネージャーと呼ばれる資産運用のプロに預けて、世界の様々な投資商品に分散して投資することを言います。

投資信託で運用される投資商品の種類は5,000以上もあると言われており、大きく以下の4つに分類されます。

  • 株式
  • 債券
  • REIT(リート)
  • バランス型ファンド

(2)       メリット

投資信託は、大きく以下の4つのメリットが挙げられます。

  • 少額の資金から始められる
  • 分散投資することができる
  • プロのスキルをフル活用することができる
  • 投資商品の種類が多い

(3)       デメリット

一方、以下のようなデメリットも挙げられます。

  • 「販売手数料」「信託報酬」など運用コストがかかる
  • 元本割れするリスクがある
  • 担当ファンドマネージャーのスキルに運用実績が左右される

(4)       こんな人にオススメ

投資信託は、他の投資商品と比較して相対的にリスクをおさえつつも、少額から少しずつ投資したい方に適していると言えるでしょう。

投資信託の仕組みや商品の選び方などについて詳しくは「投資信託とは?初心者が失敗しないために事前におさえておきたい6つのこと」を参考にしてみてください。

6、不動産投資

インフレ対策や相続税などの税金対策として不動産投資に人気を集めています。また長期に渡り安定して資産形成することができることから、株などの投資商品から不動産投資に資産の組み換えをされる方も増えています。

不動産投資には大きく以下の2種類があります。

  • 「不動産」という実物に投資する(これを通常「不動産投資」ということが多いですが、ここでは以下の「REIT」(リート)との比較で「実物不動産投資」と書きます)
  • 「REIT」(リート)という不動産投資ファンドに投資する

(1)「不動産」という実物に投資する→実物不動産投資

まず、実物不動産投資についてみてみましょう。

①  実物不動産投資とは?

実物不動産投資とは、マンションやアパートなどを購入して、第三者に貸して家賃収入を得たり、購入時と売却時の価格の差額で利益を得ることをいいます。

②  メリット

実物不動産投資をするには、大きく以下のようなメリットが挙げられます。

  • 毎月安定した家賃収入を得ることができる
  • インフレ対策になる
  • 融資を利用することによって少額の自己資金で始められる
  • 融資で団体信用生命保険に加入することによって、生命保険代わりになる
  • 相続税などの税金対策になる

不動産投資のメリットについて詳しくは「不動産投資を迷っているあながたが知っておくべき7つのメリット」を参考にしてみてください。

③  デメリット

一方、以下のようなデメリットもあります。

  • 空室により家賃収入が得られない
  • 築年数の経過によって家賃が下がるリスク
  • 投資用不動産によっては換金までに時間がかかる(流動リスク)

不動産投資のデメリット(リスク)や回避策などについて詳しくは「不動産投資で失敗しないために知っておくべき14個のリスクまとめ」を参考にしてみてください。

④  こんな人にオススメ

実物不動産投資は、ミドルリスク・ミドルリターンの投資だと言われています。投資である以上リスクはつきものですが、不動産投資のリスクは事前に把握することによって回避することができます。

  • 実物投資をしたい
  • 長期に渡り安定して資産形成したい
  • インフレ対策をしたい
  • 相続税などの税金対策をしたい

などを投資目的とした方に適していると言えるでしょう。

実物不動産投資で失敗しないための注意点など詳しくは「不動産投資!安定した不労所得を得るために知っておきたい全知識」を参考にしてみてください。

(2)「REIT」(リート)という不動産投資ファンドに投資する

続いて、不動産投資ファンドREIT(リート)についてみてみましょう。

①  REIT(リート)とは?

REITとは、Real Estate Investment Trustの略で、不動産投資信託を意味します。

複数の投資家から資金を集め、不動産(オフィスビル、マンション、商業施設など)に投資をし、その家賃や売却益を配当金として投資家に分配する商品です。

日本では「J-REIT」と呼ばれています。

REITは「不動産投資法人」と呼ばれる株式会社が、投資家に自社の株式を購入してもらい、「投資証券」として発行して利益を享受することができます。

投資単位は1口から購入することが可能ですので、少額で投資を開始することができます。

②  メリット

同じく不動産投資でも、実物不動産投資にするか、REITにするかと悩まれているも少なくないでしょう。

以下にて実物不動産投資と比較したREITのメリットを挙げてみました。

  • 銘柄によっては1万円から始められる 
  • 複数の物件に投資することによってリスク分散することができる
  • 実物不動産より売却手続きが簡単
  • 売却しやすい(流動性が高い)

③  デメリット

一方、以下のようなデメリットも挙げられます。

  • 実物所有ができない
  • 上場廃止により投資金が紙切れになるリスクがある
  • REITが倒産するリスクがある

④  こんな人にオススメ

REITには、不動産投資に興味がありつつも、少額でファンド商品として投資したい方に適していると言えるでしょう。

REITの仕組みや銘柄の選び方などについて詳しくは「REIT(リート)とは?不動産投資と比較したメリット・デメリットなお始める前に知っておきたい4つのこと」を参考にしてみてください。

7、株式投資

資産運用商品として最もメジャーと言ってよいでしょう。ここでは「株式投資」について説明していきます。

(1)       株式投資とは?

株式投資とは、企業が発行する株式を購入して、

  • 企業から配られる配当
  • 売却による売却益

などの収益を得ることです。

(2)       メリット

株式投資には、以下のようなメリットがあります。

  • 売買のタイミングによって高い利益を期待できる
  • 株式を保有することによって配当金を得ることができる
  • 会社によって、株主優待制度を受けることができる

(3)       デメリット

一方、デメリットとして

  • 元本保証されていないため、売買のタイミングによって、大きな損出が出る場合がある
  • 会社が倒産した場合、投資金がただの紙くずになるリスクがある

など。

(4)       こんな人にオススメ

ハイリスク・ハイリターンと言われている株式投資は、市場の動きや銘柄を見極め、売り買いのタイミングのスキルを磨く必要があります。 

従って、株式投資をメインにするのではなく、資産運用のポートフォリオの一つとして運用したい方に適していると言えるでしょう。

8、FX

資産運用投資商品の中で、FXはハイリスク・ハイリターンの商品だと言われています。

(1)       FXとは?

FXとは、「margin Foreign eXchange trading」の略で「外国為替証拠金取引」と言われ、為替変動のタイミングに合わせて売買することで、為替差益を得る投資商品のことを言います。

(2)       メリット

FXには以下のようなデメリットがあります。

  • 数万円という少額から投資を始めることができる
  • 平日24時間取引することができることから、忙しい方でも自分の都合で売買することができる

(3)       デメリット

一方、FXの最も大きなデメリットはなんといっても

  • 急激な為替変動により大きな損失が出る可能性がある

ことです。変動のタイミングをきちんと見分けしないと、短時間で大きな損出を被る可能性があります。従って、お仕事が忙しく、随時為替の動きの確認ができない方には難しい投資商品と言えるでしょう。

 (4) こんな人にオススメ

FXは、常に為替レートの変動を確認する必要がありますので、どちらかというと、比較的時間の余裕がある方に適している投資商品と言えるでしょう。

FX投資について詳しくは「FXとは?賢く資産形成するために知っておきたい7つのこと」を参考にしてみてください。

9、先物取引

次は、先物取引についてみてみましょう。

(1)       先物取引とは?

先物取引とは、未来の定められた期日に、何の商品を、いくらで売買するかを現時点で約束する取引のことを言います。購入した時の価格、もしくは売却した時の価格と、約束の期日に決済した時の価格の差額が利益になります。

例えば、1月1日にAさんが、「2月1日にプラチナの指輪を10万円で買う」とショップに約束するという先物取引をしました。その後プラチナの価格が高騰し、約束の2月1日にプラチナの指輪は15万円に値上がりした場合、Aさんは約束した10万円で購入することができ、「5万円」の利益を得ることができます。一方、約束した2月1日にプラチナの価格が10万円を下回った場合、下がった分は損になります。

つまり、将来の価格変動の動きを読むことができれば、利益を得ることができるのです。

(2) メリット

先物取引には大きく以下のようなメリットがあります。

  • 「買い」からでも「売り」からでもの取引を開始することができる
  • 少額の資金から投資を始めることができる
  • 短期間で大きい利益を出すことができる

(3)デメリット

一方、デメリットとしては

  • 元本は保証されない
  • 大きな損失が出た場合、証拠金が追加請求される場合がある
  • 相場の予想が外れた場合多額の損出がでる場合がある

(4)こんな人にオススメ

先物取引は、ハイリスク・ハイリターンの投資商品であるため、少額の投資資金で大きな利益を出したい方に適していると言えるでしょう。一方、その分損出も大きくなる可能性が高いので、事前にきちんと勉強される必要があると言えます。

先物取引について詳しくは「先物取引を早く深く理解するためにおさえておくべき7つのこと」を参考にしてみてください。

10、資産運用する際の税金対策は?非課税制度を有効に利用する

せっかく資産運用して利益が出たのに、税金をたくさん支払わなければならないと考えると少しがっかりしてしまいますよね。そうすると投資する気も起きなくなってしまうでしょう。

そのような現状を踏まえて、国としては投資を促進する目的で、税金を安くする制度を作りました。それがNISA(ニーサ)制度です。以下にて税金を安くする制度を紹介しますので、ぜひ活用してみてください。

(1)NISA(ニーサ)制度

まず、NISA(ニーサ)制度についてみてみましょう。

①  そもそもNISA(ニーサ)とは?

NISAとは、2014年1月から開始された個人投資家のための「少額投資非課税制度」です。

②  おさえておきたい6つのポイント

NISA制度について、大きく以下の6つのポイントをおさえておきましょう。

  • 最大600万円の投資枠
  • 最長5年間非課税
  • 1つの証券会社で1口座しか開設できない
  • 非課税投資枠は、上場株式や株式投資信託の譲渡益や配当金、分配金など
  • 日本に住む20歳以上の方
  • 口座開設可能期間は10年間

NISA制度のメリット・デメリットや利用する際の注意点などについて詳しくは「NISA(ニーサ)とは?賢く活用するために事前に知っておきたいメリットとデメリット」を参考にしてみてください。

(2)ふるさと納税

個人投資家だけでなくサラリーマンにもできる節税対策として「ふるさと納税」が注目されています。

①  そもそもとはふるさと納税とは

ふるさと納税とは、納税という名目で自治体へ「寄付」することを言います。

納税したい都道府県・市区町村はご自身で選ぶことができ、納税額のうち自己負担額2,000円以外の金額は、所得税と住民税から控除を受けることができる制度です。

②  納税先の選び方

ふるさと納税の納税先は“ふるさと”としてご自身の出身地以外にも、過去にお世話になった、所縁のある地域などを選ぶことができます。

また、ふるさと納税をすることによって、納税先からお礼の品が届きますので、その品で選ばれる方もいらっしゃいます。

なお、ふるさと納税の仕組みなどについて詳しくは「ふるさと納税サイト」を参考にしてみてください。

11、失敗しないために資産運用を始める前にやっておくべきこと

ここまでお読み頂き、資産運用の種類について詳しくなったのではないでしょうか。

興味が湧いた投資商品についてもっと詳しく知りたい、ということもあるでしょう。

最後に情報収集の方法を紹介していきます。

(1)本やインターネットなどから基礎知識を身につける

資産運用で失敗しないためには、きちんと商品の基礎知識を身につける必要があります。

従って、投資商品の仕組み、運用のテクニックなど本やインターネットなどで学習するようにしましょう。

(2)セミナーにて業界の最新情報を収集する

投資は「情報が命」です。日頃から新聞やニュースなどで情報収集するのはもちろんのことですが、セミナーに参加して、市場の動きなど最新の情報を把握することも非常に重要です。時間を惜しまずに様々なセミナーに参加されるといいでしょう。

まとめ

今回資産運用にオススメの投資商品について書きましたがいかがでしたでしょうか?それぞれの投資商品にメリットとデメリットがありますので、ぜひこの記事を参考に自分に合った資産運用商品が見つけられたら幸いです。

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八木 チエ 著者プロフィール: 八木 チエ

株式会社不動産投資の教科書の代表取締役社長。宅地建物取引士・2級ファイナンシャル・プランナー。得意の中国語を活かし、中国の方への日本の投資用不動産販売経験後、2014年に株式会社 不動産投資の教科書を設立。


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